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赤菜の婆さん

∧∧山にまつわる怖い・不思議な話Part71∧∧
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1377875509/l50

542 :雷鳥一号 ◆jgxp0RiZOM :2013/10/28(月) 18:55:33.52 ID:Ci11W8l50
知り合いの話。

山菜狩りに行った折、山菜が群生している一角を見つけた。
どの山菜も一つ残らず、鮮やかな赤色に染まっていた。
気持ち悪く思ったので一本も採らずその場を後にした。

後で近所の老爺に話したところ、この山に棲んでいたという物の怪を教えてくれた。
その物の怪は『赤菜婆』と呼ばれており、名前の通り老婆の姿をしている。
この老婆が現れた畑の作物は、数日の内に真っ赤に変色してしまうのだそうだ。
最も変化するのは色だけで、味などが変わることはなかったらしいが。
米がやられた場合、これを年貢として納められなくなったので、米農家には大層嫌われ、また恐れられていたのだとか。

「そっか、赤菜の婆さん、まだ現役なのかぁ」
感心した様子で、老爺はそう言っていたそうだ。


2013.11.11 | | Comments(8) | Trackback(0) | ■民話・伝承

まじない

子供の頃の不思議な体験03
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1371423340/l50

391 :本当にあった怖い名無し :2013/09/23(月) 10:42:28.99 ID:OLg3t9Ip0
ややグロ注意

私は、小学校低学年の頃、喉の病気で高熱が頻繁に出て
学校を休みがちだった
医者から手術を勧められたが、私の母が、出来れば娘の体にメスを入れたくないと
悩んでいたところ、叔母から『まじない屋』を紹介された
早速、そこを訪ねて、初老の女性にまじない(?)のようなものをされた
怖いと言うより、不思議な体験だった
両手の親指の付け根に白いたこ糸のような糸を幾重にも巻かれ、
その糸と糸の隙間に、畳針のような大きな針を深く刺し、血を絞った
小豆色の黒っぽい血が幾筋も出てきて、正直驚いた
痛みはあまりなかったが、逆にそれが気持ち悪かった
一応まじないは効いて、それから高熱があまり出なくなり手術は回避

私自身は、その処置の意味を知らずにそこに行ったので、
プラシーボ効果ではないと思う
まじない屋の場所は、記憶が曖昧だが、富士市か富士宮市のどちらか
叔母からは、まじないの評判を聞いて紹介されたので
もしかしたら、同じような経験をした人がいるのかもしれない


【「まじない」の続きを読む】

2013.11.04 | | Comments(6) | Trackback(0) | ■民話・伝承

ケーロケロ

ほんのりと怖い話スレ その97
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1380581244/

389 : 本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2013/10/10(木) 02:53:24.17 ID:tvA/hJDx0 [1/1回(PC)]
この話するとトシバレだけど御愛嬌で勘弁
昭和50年頃、アタシは旅役者で全国をドサ周りしてたのガチ

んで、某県に行った時のことさ
いつも木賃宿(って分かる?)的な安宿に泊まるんだけど、この時の宿は気持ち悪かった
戦災から焼け残ったボロボロの木造平屋で、廊下の両側に畳二畳の小部屋がズラーッと並んでる
聞いたところでは、昭和34年の売春禁止法施行前まで売春宿(いわゆる赤線)として使われていたらしい

ここで一人一部屋ずつ入れられて寝たんだけど……
廊下の片側の部屋に泊まった人間全員(マジ全員!)が金縛りに遭って
16,7の田舎臭い女の子が血まみれの大きな舌を首もとまで垂らしてる夢に一晩中うなされた
しかも、その子はケーロケロと蛙みたいな声を出し続けてるんだって

アタシは被害に遭わなかったから、翌朝その話を聞いて不覚にも笑っちゃった
でも、被害者の中で一人だけ、蛙語を聞き分けた東北出身の女性がいた
彼女いわく「あれは蛙の鳴きマネじゃない、ケェシテケロ(=帰してくれ)って言ってたんだよ」
朝、窓を開けたら裏庭に大きな柿の木があったから「あの柿の木で首を吊ったんだと思う」と言っていた
彼女の話がホントなら、柿の木側の部屋に泊まった人間だけがやられたんだろうね

戦後は東北から売られてくる娘がまだいたんだねーと
みんなで何となくしんみりしちゃったことを覚えてる

2013.10.30 | | Comments(6) | Trackback(0) | ■民話・伝承

賽子を振る音

∧∧山にまつわる怖い・不思議な話Part71∧∧
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1377875509/l50

489 :雷鳥一号 ◆jgxp0RiZOM :2013/10/15(火) 19:25:09.99 ID:X/22lcU/0
知り合いの話。

彼の地元には、かつて風葬地として使われていた山があるそうだ。
近くに賭場が立っていた宿場町もあったそうで、賭け事のいざこざで亡くなった人の
死体もよく野晒しにされていたと言われている。
何時の頃からか、この山で野宿をすると、夜中にある音が聞こえてくるようになった。

カラカラという、賽子を振る音が。

伝わるところによると、音の正体を確かめてやろうと、夜の山に登った博打打ちが
何人もいたそうだ。
いずれも次の朝には、死んでいるのが見つかったという。
何故か、死に顔は満足そうに笑っていたそうだが。

地の者達には『博徒の果てる山』などと呼ばれて、大層気味悪がられたらしい。
現在は街道からも外れてしまい、近寄る者もいないのだという。


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2013.10.27 | | Comments(8) | Trackback(0) | ■民話・伝承

笑い女

∧∧山にまつわる怖い・不思議な話Part71∧∧
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1377875509/l50

488 :雷鳥一号 ◆jgxp0RiZOM :2013/10/15(火) 19:24:20.69 ID:X/22lcU/0
知り合いの話。

実家のある山奥で、祖父の手伝いをしていた時のことだ。
何処からともなく人の笑い声が聞こえてきた。

 ・・・ケラケラケラケラ・・・

調子外れで甲高い声だったが、間違いなく女性のものだった。
何となく、何かを喜んでいるみたいな響きだ。

笑い声を聞くや否や、祖父が「山を下りるぞ」と撤収を始める。
祖父は作業を途中で切り上げることがまず無かったので、意外に思ったという。
訝しく思って「何かあるの?」と尋ねると、次のようなことを言われた。

「この奥には、大昔から『笑い女』っていう化け女がいるんだと。
 山に入った木樵とか見つけると、良いものを見つけたと笑い声を上げるそうだ。
 捕まると喰われてしまうというから、サッサと逃げるに限る」

「本当に食べられるの!?」驚いてそう聞き返す。
「本当のところはどうなのかはわからんが、お前はこんな山の中で、
 嬉しそうに笑いながら追っ掛けてくるモノに逢ってみたいか?」

逢いたくなどなかったので、素直に祖父に従い下山した。
笑い声は途中まで追ってきたが、麓に近づくにつれて段々小さくなっていき、
やがて聞こえなくなったという。

2013.10.27 | | Comments(5) | Trackback(0) | ■民話・伝承

人面の蛇

∧∧山にまつわる怖い・不思議な話Part71∧∧
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1377875509/l50

360 :雷鳥一号 ◆jgxp0RiZOM :2013/10/04(金) 18:17:30.50 ID:PR100RCj0
知り合いの話。

彼はかつて漢方薬の買い付けの為、中国の奥地に入り込んでいたことがあるという。
その時に何度か不思議なことを見聞きしたらしい。

「とある山奥の村でですね、一風変わった注意を受けたことがあります。
 ここの山奥に分け入るのならば、煙草を絶対に持っていけと。
 私が『煙草はやりません』と言ってみても、吸う人も吸わない人も関係ないから、
 常に身に付けておくようにと、そう言われまして」

「日本でも似たようなことを言われたことを思い出しまして、こう聞いたんです。
 『蛇除けですか?』って。やはりそうでした。
 お国が違うというのに面白いですねぇ、と思いましたよ」

ここで彼は少し苦笑して、こう続けた。
「しかしこの蛇というのが、日本とえらく違いましてね
 人の顔を持つ大蛇だというのです。
 体型はかなりずんぐりむっくりらしく、動きはそんなに速くないらしいのですが。
 驚くことにこの蛇、丸呑みした人間の頭部を、自分の頭として複製するのだそうで。
 つまりこの蛇の顔は、最後にこいつに呑み込まれた人間の物なのだそうです。
 『人面の蛇』だの『顔盗みの蛇』のような呼ばれ方をしていました、はい」

「この蛇は、取り込んだ人の知性で物を考えることが出来るようで、常に頭の良い
 人間を餌食にしようと探しているのだそうで。
 蛇というよりも妖怪ですが、そういう類いにも向上心というか、進化したいとか
 上に昇りたいという欲求があるのかもしれませんね。
 この話を聞かされて興味深く思いましたですよ」


361 :雷鳥一号 ◆jgxp0RiZOM :2013/10/04(金) 18:19:24.68 ID:PR100RCj0
「こいつは先に言ったように、動きが素早くないものですから、狙った人に近づく
 ために色々と興味を引くようなことを話し掛けてくるのだそうです。
 お宝の場所を知っているだの、この先で人が倒れているので助けてやってほしいだの、
 そんなことを話しながら近寄って、いきなりペロリと丸呑みするのだとか。
 え、人間の口でどうやって人一人を呑み込むのかって?
 さぁそこまではわかりませんねぇ。聞いておりませんし。
 頭を好きな形に変形出来るのですから、こう、ガッと広がるんじゃないですかね」

「厄介なことにこの蛇、食べた人の知識や記憶を、自分の物とするらしいのです。
 その所為か、話し掛けてくる内容が、実に種類豊富で面白いのだそうですよ。
 蛇の中に、知識が蓄積されていくんでしょうかね。
 昔話に、過去の歴史を聞きたいがために、この蛇に会いに来る都の学者のお話が
 あるのだとか。
 学者を食べようと話し続ける人面蛇と、必死で逃げながら話を書きとめ続ける学者の、
 恐ろしいけどどこかユーモラスな内容でした、はい」

「ドキドキしながらその山に登ったのですけど、人面蛇とは会えませんでしたね。
 まぁ、会えなくて良かったのでしょうけど」
彼はそう言って笑っていた。

2013.10.27 | | Comments(4) | Trackback(0) | ■民話・伝承

∧∧山にまつわる怖い・不思議な話Part71∧∧
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1377875509/l50

209 :雷鳥一号 ◆jgxp0RiZOM :2013/09/09(月) 18:30:59.20 ID:3e/ol92f0
友人の話。

里帰りした折に、蛍狩りに出掛けた。
実家の山には蛍が多く生息していて、川面で乱舞しているそうだ。
家を出る時、家人がおかしな忠告をしてきた。
「普通とは色が違う蛍を見つけたら、後をついていくんじゃないよ。
 それは蛍じゃないから」

へ? 何それ?

「それについていくと、沢の深みに連れて行かれてしまうのよ。
 あすこには、急に足場が無くなる場所が幾つかあるんだ。
 子供はまず溺れちゃう。そしたらあんたも蛍になっちまうよ」

今でもホタルを見ると、このことを思い出して微妙な心持ちになるという。


2013.10.27 | | Comments(1) | Trackback(0) | ■民話・伝承

骨壺

∧∧山にまつわる怖い・不思議な話Part71∧∧
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1377875509/l50

111 :雷鳥一号 ◆jgxp0RiZOM :2013/09/03(火) 20:16:26.06 ID:CdCtBFPb0
友人の話。

彼の地元の山には、小さいが綺麗な滝がある。
そこの滝壺は、何故か真夏でも水が温くならず、ものの数分も浸かっていれば、唇が真っ青になるほど身体が冷えるのだそうだ。
しかし、この滝に遊びに行く地元民はほとんどいない。

時折、不気味な物が水面に浮いてくるからだという。
真っ白な、どこまでも真っ白な、動物の骨。
結構な大きさのあるそれが、プカリと浮かび上がって姿を見せるのだと。

これを見てしまうと、その後数日間に渡り、体調を崩して寝込んでしまうそうだ。
地元では「骨壺の滝」や単に「骨壺」と呼ばれており、誰も近寄らないのだという。

2013.10.27 | | Comments(4) | Trackback(0) | ■民話・伝承

漂着物

実話恐怖体験談 拾九段目
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1363938432/l50

982 : 本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2013/10/18(金) 21:35:38.04 ID:FmPva4Aa0 [1/3回(PC)]
海の話です。

戦中生まれの私が幼少のころ、祖父より聞いた話です。その祖父は、さらに彼の祖父が話してくれた、といっていましたから、そうとう昔の話だと思います。
ひなびた漁村では、昔から、その村行きに流れ着いた漂着物は、その村の所有物になるというのがならわしでした。ある日、嵐もなく、凪の日にの朝に、大きな帆船が村の沖に流れ着いたそうです。帆は降ろされていて、動かないので、村の人々は、手漕ぎの小舟で船に近づいて、声をかけましたが、何の反応もない。しかし、投錨されていたそうで、船は潮に流される心配ありませんでした。皆が乗り移ってみると、人がいません。時間的に、その日の朝より前に、その船が沖に流れ着いて錨をおろして停泊しているのですから、無人ということが不思議だったそうです。乗員がボートで自分たちの村に上陸したのではないか?と村人は心配したのですが、ボートは、全てその船に装備されたままでした。村人たちは、深く考えずに、なにか金目の物は無いかと、船内を捜索しはじめました。船は外装内装ともに傷んでおらず、良く手入れして使われていた痕跡があります。小麦や米、干し肉などの食料も豊富にありました。
火薬もあったそうです。しかし、大砲や銃などの武器はない。


983 : 本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2013/10/18(金) 21:39:13.34 ID:FmPva4Aa0 [2/3回(PC)]
皆は、よろこんで、物資を小舟で村に運び込んで、その日の夜はお祭り騒ぎだったそうです。
しかし、次の日の朝、船は跡形もなく消え失せていたそうです。他の港へ行って、自分たちの略奪行為がばれることを恐れたそうですが、そのようなお咎めはなかったとのこと。この日からちょうど1ヶ月後から、続けて5日間、村の子供たちが「神かくし」に会いました。どこを探してもまったく見つからない。人さらいを疑いましたが、よそ者が村に入ってきたことも、出て行ったことも目撃されていなかったのです。結局子供たちは7人消え失せて帰ってこなかったそうです。

このような話ですが、祖父は、こう付け加えました。本当に船には乗員がいなかったのだろうか?
本当に船の失踪には、村人たちが関与していなかったのだろうか?なにか、秘密として隠された真相があったのではないか?と。


【「漂着物」の続きを読む】

2013.10.27 | | Comments(10) | Trackback(0) | ■民話・伝承

赤い女

∧∧山にまつわる怖い・不思議な話Part70∧∧
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1374330663/l50

358 :雷鳥一号 ◆zE.wmw4nYQ :2013/08/12(月) 18:37:01.91 ID:aPOzd4ar0
知り合いの話。

その昔、盆で里帰りした時のこと。
まだ幼かった彼は、兄と二人で実家の裏手にある崖で遊んでいた。
と、いきなり兄が上を見上げたまま、口をポカンと開けて動かなくなる。
何を見ているのかと、同じように顔を崖の上へと向けた。

赤い女性が、崖の中腹に張り付いていた。

赤い帽子に赤いワンピース、ご丁寧なことにブーツまで真っ赤だった。
スカートから覗く白い腿が、妙に強く記憶に残っているという。
その他の特徴はあまり憶えていない。

女はスルスルと滑らかな動きで崖を登り続け、一番上まで達すると、
そのまま流れるように山奥へ姿を消した。

我に返った兄と一緒に、実家の祖父へ報告しに行く。
「真っ赤な女の人が崖を登っていったよ、変なの」

そう話した次の瞬間、祖父は怖い顔になり大声で詰問してきた。
「顔は、その女の顔は見ていないだろうな!?」

祖父の剣幕に驚きながらも、「見てないよ」と返事をする。
すると祖父は心底ホッとした風になり、
「今日と明日はもう裏で遊んじゃいかんぞ、目が合うといかんけん」
と真剣な表情で言った。

その年は結局、それ以上外で遊ぶことなく、家へ帰ったのだという。


359 :雷鳥一号 ◆zE.wmw4nYQ :2013/08/12(月) 18:37:33.22 ID:aPOzd4ar0
「結局その後、あの赤い女をまったく見てないんだよね。
 アレが何だったのか、詳しく聞く前に、祖父ちゃん死んじゃった。
 他の家族は全然知らないって言うし。
 ただまぁ、見ていて気持ちの良い女性じゃなかったな」

現在は、兄も彼も自分の子供を連れて、そこへ里帰りするようになった。
子供らは幼い頃の自分達のように、崖で楽しく遊んでいるらしい。

しかし遊ばせる前に、兄弟は必ず崖を確認しているのだそうだ。

そこに赤い女が張り付いていないことを。

「よくわからんけどさ、目が合ったら嫌なことになりそうじゃない?」
そう言って彼は肩を竦めた。

2013.08.19 | | Comments(7) | Trackback(0) | ■民話・伝承

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