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金縛り

実話恐怖体験談 参談目
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1153216800/l50

170 :本当にあった怖い名無し :2006/07/27(木) 09:36:41 ID:FHTnvJ7r0
いわゆる金しばりってやつで 寝ぼけてたんだろうと思うけど...

夜中にふと目が覚めた数年前の夏の夜の事。
なんだろうと思っているうちに心臓の鼓動が早くなった。
エッ!エッ?と驚きながらも 視線が自然に引き寄せられる場所があった。
部屋の押し入れ。その戸の前に何かいるような気がしてならない。
なぜそう思うのか。それも判らないんだが そう感じていた。
次の瞬間!フゥッ!っと風が顔を撫でたかと思ったら
押し入れの戸の前にいる?目に見えない何かが倒れ込んできた。
すごい圧迫感が胸にあり息苦しかったのを覚えている。
結局いつの間にか そのまま眠ってしまったようだ。
あの時 何か 憑いたんかなぁ......コエエェェ((((;゚Д゚))))ェェエエ工

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2006.07.31 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■都市伝説・噂

マーク

実話恐怖体験談 参談目
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1153216800/l50

169 :本当にあった怖い名無し :2006/07/27(木) 09:20:36 ID:N21bX0Pq0
数年前まで賃貸物件の管理のバイトしてたんだけど、そこで不思議というかイヤな体験したな。
夕方に契約が決まった部屋を清掃しに行ったんだけど、ソコはなんか不気味というか雰囲気悪くてさ。
古びたアパートで部屋に入るとなんとなく湿っぽい。
でもまぁ、ボロアパートなんかいくらでもあるし、他にも墓場の横とか絶対ヤバイだろってな物件もあるしで「チャッチャと終わらして暗くなる前に帰ろっと」と気分を変えて作業に取り掛かったんよ。
で、作業開始してふっと気がつくと、後で誰かが見てる感じがするんですよ。
作業中に大家さんとか隣の住人が不審に思って見に来るってのはよくあるんで、今回も「大家さんかな?」と思ってスルーしててもず~っと見てるのよ。
流石に放っとけなくなって、説明しようと振り向いたら誰もいない。
「あれ?気のせいだったんかな」と作業再開したけどなんかメチャ怖くなってきてさ。
手抜きで仕事を終わらせて、速攻で店に逃げ帰ったよ。
数日後、台帳を見せてもらったらやっぱりありました。
自殺マークが。

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2006.07.31 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■都市伝説・噂

実話恐怖体験談 参談目
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143 :本当にあった怖い名無し :2006/07/25(火) 13:59:30 ID:G3gukVE20
自分でも整理のついていない話なんですが。
僕は心霊現象とか全く信じていない人間で、
霊能力者とか馬鹿じゃねえの?って、ずっと思っていました。

今、寮に住んでいるのですが、そこで体験した話です。
去年の夏頃でした。その日はとても暑くて、夜中に寝苦しくて
目が覚めました。寝汗を凄くかいていて、喉が渇いていました。
なので、廊下に出て寮の中にある自販機に飲み物を買いに行ったのです。
小銭を入れて、ボタンを押すと当然飲み物が出てきます。
そこまでは良かったのですが、自販機のガラス(プラスチック)越し
に何か白い物体が見えました。ん?と思い暫く見つめていると、
それは蒼白の女性(髪が長かった)で、はっきりと目が合いました。

『え、まさかこれが幽霊?』と思った直後、寒気と鳥肌が入り混じった
感覚が足の方からグァーと猛烈に襲ってきました。
『やばい、何かが来る』と感じて、恐怖なのか、寒気のせいなのか
全く動けない状態になり気を失いました。

そして、気が付くと自分の部屋の布団に横たわってました。
しかし、不思議と自分の体が全く動かないので、
自分は死んじゃったのかな?と思った程です。
この後、もう一度気を失いました(眠りに落ちたのかも)。

再び目覚めた時には、体は普段通りに動きました。
その時は、余りの非現実的体験に夢だと信じて疑わなかった
のですが、その晩自販機で買った飲み物(ファンタだった様なきがします)
が枕元に置かれていたので非常に困惑したのを覚えています。

この体験が夢なのか、現実なのか未だに理解が出来ない話です。
長文で失礼でした。


【「夢」の続きを読む】

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2006.07.30 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

毎日

実話恐怖体験談 参談目
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145 :本当にあった怖い名無し :2006/07/25(火) 15:31:22 ID:V7d+quJ30
高校2年の夏に仲の良かった友達の家に初めて泊まった。
遊んでから家に行ったから周りがどんな風景なのかもわからない状態。
家は普通に一軒屋の二階建て、友達の部屋は二階で玄関を南とすると北側の部屋だった。
夜11時くらいに友達が「俺風呂入ってくる」と部屋を出て行った。
その数分後、「うぅぅぅぅ うぅぅぅぅぅ」と何処からか声が聞こえてきた。
友達がドアの前でやってるんだと思い開けてみるといない。
風呂場から水の音がしてるし、両親はすでに就寝済み。
その後も「うぅぅぅぅ うぅぅぅぅぅ」と低い声で聞こえていて、怖いながらもテレビの音量を上げて本を読んでいた。
最初はテレビにかき消された声も、どんどん大きくなってきた。
すると友達が戻ってきたので「お前、何か声聞こえない?さっきからずっとするんだよね」と聞くと、
「毎日聞こえるよ。いつも子供か老人の声がする。」とさらっと答えた。
友達が部屋の窓を開け指差すほうをみると、小さな墓地があった・・・
友達曰く毎日のようにその墓地から声が聞こえているらしい。
最初は死ぬほど怖かったらしいけど、もう2年も毎日聞こえるからマヒしてしまったと。
結局朝までこの声で眠れなかった。

怖いのは怖いけど、あっけらかんと話す友達の姿がもっと怖かった。


【「毎日」の続きを読む】

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2006.07.30 | | Comments(4) | Trackback(0) | ■怪異

学習机

実話恐怖体験談 参談目
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131 :本当にあった怖い名無し :2006/07/24(月) 22:44:33 ID:ZP7nvqFHO
小学生の時、弟が病気で亡くなった。
弟とは同じ部屋だったのだが、それからしばらくして一人で部屋にいた時、
弟がほとんど使えなかった学習机の引き出しが ガタッと開き、上下にガタガタ…
俺は逃げた! 早く忘れたほうがいいと思い、誰にも話さなかった


そんなのを思い出してしまった

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2006.07.30 | | Comments(1) | Trackback(0) | ■都市伝説・噂

ポルターガイスト

実話恐怖体験談 参談目
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127 :本当にあった怖い名無し :2006/07/24(月) 20:51:18 ID:3/m6d7XWO
中学生ぐらいの時に寝転んで夜中テレビ見てたら、
いきなりガタガタ揺れる音がし出した!
地震だと思ってすぐ立ち上がったんだけど、よく見たら自分の後ろにあった学習机を置いてある一角だけが揺れてた
横で弟が寝てたんで、急いで起こして二人でポカーンでした…

親が二階で寝てたんで、地震があったか聞いてみたけど、揺れてないって。
速報もなかった

この現象が何週間かしてまたあった。
まじ怖かった
ポルターガイストってこういうのを言うのかね

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2006.07.30 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■都市伝説・噂

ぶつからなくてよかった

実話恐怖体験談 参談目
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119 :本当にあった怖い名無し :2006/07/24(月) 18:13:52 ID:hygzEeUZ0
あんまり怖くないと思いますが実体験です。

夜中に高速道路を走っていたんです。
田舎なんで あんまり車は走ってませんでした。
けっこう飛ばしてたんだけど ゆるいカーブに迫ったときに
前方の車がフルブレーキしたんです。
ぶつかると思いこっちも急ブレーキかけたんです。
間に合わないぶつかると思ったんですが突然前方の車が消えました。

そして私の後ろから来てた車もフルブレーキだったんです。
幸いぶつかりませんでした。

ちょっと混乱気味だったので次のパーキングに入ると
私の後ろから来てた車もパーキングに入りました。
後ろの運転手さんに「さっきはすいません」と話すと
「ぶつからなくてよかった。あなたの前の車 突然消えましたよ」と・・・
見えてたのは自分だけじゃないんだとお互い会話しました。

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2006.07.30 | | Comments(1) | Trackback(0) | ■都市伝説・噂

ありがとう

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84 :本当にあった怖い名無し :2006/07/23(日) 23:23:03 ID:4XO0CAb7O
俺が小学校3年生くらいのとき、ばーちゃんが死んだ。
まぁ、普通に寿命だったんだけど。
で、通夜のためにばーちゃんを居間に寝かせて線香を交代で切らさないようにあげてたのね。
だいたい、午後2時くらいかな
姉が線香あげてトイレ行こうと部屋出ていこうとしたとき、後ろから
「ありがとう…」
って聞こえたらしいんだ。
たしかに、ばーちゃんの声だったらしい。もちろん部屋にはばーちゃんしか居なかったって。

俺、葬式の時その話聞かされてボロ泣きしたよ

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2006.07.30 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

墓参り

実話恐怖体験談 参談目
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67 :本当にあった怖い名無し :2006/07/22(土) 19:43:09 ID:8KvfbaY7O
弟がここ最近ずっと、胃が痛くなったり足が痛かったりしたらしい。
父が亡くなってから、初めて父の故郷に挨拶かたがた
御先祖様の墓参りに行った。田舎に近づくにつれて
痛みが増すようになり、歩くのもしんどい程になった。
が、田舎に着いたら痛みがスーッと嘘のように引いたらしい。
胃癌が元で、リンパ節から全身転移して亡くなった父。
胃が痛い、足が痛いと言っていた。
田舎に帰りたがっていた…。
きっと自分の子に乗って爺ちゃん婆ちゃんのいる
田舎に帰って行ったんだと思う。

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2006.07.30 | | Comments(1) | Trackback(0) | ■怪異

実話恐怖体験談 参談目
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233 :本当にあった怖い名無し :2006/07/29(土) 19:36:29 ID:zYzsuXwq0
二三年前の調度いま頃の季節だったと思うんだけど、夕方、実家の近くの河川敷をブラブラ歩いていると
向こうから犬の群れが血相変えてこちらに向かって走ってきた。
別に犬嫌いでもないのだが、その異様な雰囲気に押されてその場で立ちすくんでしまった。
犬どもはおれを通り過ぎると二・三十メートル先で一斉に中空に向かって大声で吠えつづけている。
なんというのか( ゚д゚)ポカーンとする不思議な光景だった。
犬どもは何かを取り囲むような感じで吠えつづけている。中にはプードルみたいな小型犬もいた。

しばらくすると今度は人間の群れが息せき切ってやってきた。何人かに「大丈夫ですか?」と声を掛けられる。
「なんなんです?」と訊ねると「いやー、突然・・・」といい残して自分の犬のリードを繋いだ。
繋がれた犬はおとなしくなってそのまま飼い主に引っ張られるままに去っていった。
未だにワケわからん!

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2006.07.30 | | Comments(4) | Trackback(0) | ■怪異

誰に言っても信じてもらえない話 第8話
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302 :本当にあった怖い名無し :2006/07/16(日) 12:34:58 ID:iMk8aIEl0
5歳くらいのときの記憶なんだが、家の裏に面した廊下にいたら
さっきまで晴れていたのに突然雨が降ってきた。これから洗濯物を
干す母にそれを報告しようと茶の間の方へ行ったら、外は快晴だった。
変だな、と思ってまた北側に戻ると、雨。で、南側に行くと晴れ。
これはすごい、と母をつれて北へ行くとやっぱり雨が降ってる。
母も驚いていたのをよく覚えている。
でもこの話を信じてくれる人はいない・・・一緒に見た母はもういないし。


307 :本当にあった怖い名無し :2006/07/16(日) 14:06:01 ID:s7lrJXqc0
>>302
そういう事ってあるよ。似た経験あるもん。
その時、私がいるところは晴天なのよ。でもちょっとさきの丘には
猛烈に雨が降ってんの。なんで気が付いたかっていうと
晴天空の下にいた私んとこまで雨がザザーって降ってる音が聞こえたのよ
「あれ?なんか雨が降ってるみたいな音すんな」って顔をあげたら
向こうの丘にはどしゃ降りの雨がふってるの。あっ!こっちに来るって
あわてて家に帰って布団を入れてたら危機一髪で大雨。
あんな事があるんだーって思ったです。


394 :本当にあった怖い名無し :2006/07/20(木) 22:53:20 ID:yh2mh1e70
小学生の頃
朝が思って家に帰ろうと学校の玄関出たらびっくり。
日陰だけ雨が降ってた。友達も目撃していたらしく、実際あったことなのは確か。
当時は「そういう雲もあるんだな」程度にしか考えてなかった。
雨は学校よりはるか上から降っていた。
家に帰ってきたら服は濡れていなかった。

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2006.07.29 | | Comments(3) | Trackback(0) | ■怪異

小さい人

誰に言っても信じてもらえない話 第8話
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445 :本当にあった怖い名無し :2006/07/24(月) 06:03:09 ID:kIx+L71cO
二週間ぐらい前の話。
夜中にジュース買いに近くの自販機に歩いて行く途中、すげー小さい人型の何かが道路を横切ったのを見た。
友達とか同僚に話しても、「のら犬とかと見間違えたんだろ」ばっかり。何回もひつこく言うと、頭おかしくなったと思われかねないから、もう封殺してた。
ちなみに俺は酒を飲めない。マジで謎

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2006.07.29 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

シャボン玉

誰に言っても信じてもらえない話 第8話
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474 :本当にあった怖い名無し :2006/07/24(月) 17:07:22 ID:ACwAOz80O
ちっちゃいときシャボン玉で遊んでたらその内のひとつが空中でピタッととまり動かなくなった。
少し離れてた場所で唖然としていたらやがてゆっくり円を描くように回り始めた。ドンドン速度が上がっていく。
やがてシャボン玉の寿命がつきたのかパリンと割れて終わり
その空間を触ればどうなっていたのだろう。

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2006.07.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

カツラ

誰に言っても信じてもらえない話 第8話
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403 :本当にあった怖い名無し :2006/07/21(金) 13:06:16 ID:NICXc0VY0
小さい頃カツラが怖かった。美容院なんかにあるカツラを付けた頭部だけのマネキンが怖かったのもあるけど
カツラそのものが怖かったのです

で、誰にも信じてもらえない話なのだが小学一年生くらいの夏の日、夕方のまだ明るい時間に
一人で家に帰る途中、20~30mくらい先の建物の角のところを
角に沿って向こう側から、黒いカツラが地面から1mくらいの高さを
フワフワと飛んで曲がってきたんだよ(;´д⊂)
今思うと何なのか確かめればよかったんだが、その時はものすごく怖くて猛ダッシュで家に帰った
その後すぐ親と風呂に入り、風呂でも親にその話をしながら泣いてた。けど親は当然笑ってますた

カツラが飛んでたっていうとギャグのようだが本当に怖かった・・風で飛ばされてるような速度じゃなかったし風もなかった
視力は良かったが、見間違いで(というかヅラだったわけないと今は思ってるけど)鴉とかゴミ袋だったとしても、
1mの高さをゆっくりフワフワと、建物の角に沿って浮いて移動するとは考えにくいし・・
あれは何だったんだろう、霊感もないので今までの人生であれより正体不明なものは見たことがない

そりゃあ誰も信じないだろ、というような本当の話です(´・ω・`)


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2006.07.27 | | Comments(3) | Trackback(0) | ■怪異

狐の嫁入り

誰に言っても信じてもらえない話 第8話
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351 :本当にあった怖い名無し :2006/07/18(火) 01:06:50 ID:WpCPsPcX0
2ヶ月ほど前伏見稲荷に行ったとき
本殿参拝後、少し道に迷って石造りの階段と
鳥居が続く道に出ちゃって「なんか変なとこに出ちゃったな~」
とか思って階段を登ってたら、後ろから鈴の音が聞こえてきて
うすーい霧が出てきて、後ろから足音も聞こえてきたし怖くなって
道をそれたところに大きな木があってそれに隠れて
通り過ぎるのをじっと待ってた。
足音はどんどん近づいてくるしこっちは発狂寸前
ちょうど足音が通り過ぎるか過ぎないかでピタット止まったから
こっちもやけになって木から顔を覗かせて見てみたら
狐だよ狐着物着た狐すごいかわいかった
こっち向いて会釈したからこっちも返したら石段登って行った
しばらくボーとしてから石段登ったらもう居なかった

後で神社の人に聞いたら
「いい物見たね~、滅多見れるものじゃないよ」
って言われた
これが世に言う狐の嫁入りだったのか・・・・・
しっぽ触ってみたかった

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2006.07.26 | | Comments(4) | Trackback(0) | ■怪異

子供にしか

誰に言っても信じてもらえない話 第8話
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335 :本当にあった怖い名無し :2006/07/17(月) 04:11:32 ID:WH8De1470
小さい頃、セミを捕まえて手に持って観察してたら、急に人間みたいに
表情がはっきり変わって、すごく悲しそうな目をして、「お願い、助けて」
って声が聞こえた気がした。可哀想になったので逃がした。

あと、一人で留守番をしていて、心細くなって家の前の道端に座って親の帰りを
待っていた時、近所のネコがやってきて、隣にチョコンと座って一緒に待っていて
くれた事。エサをあげるでもなく、何もしてあげられないのに、ずっと一緒に
寄り添っていてくれた。この時、確かにネコの気持ちを感じることができた。

まあ、文にしてみるとバカバカしくも思えるけど、子供にしか感受できないもの
ってのは、確かにあると思うんだな。

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2006.07.26 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

首のない人

誰に言っても信じてもらえない話 第8話
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546 :本当にあった怖い名無し :2006/07/25(火) 16:12:31 ID:cmjZK7vf0
この板見て思い出した。
小学生1年のころ、下校途中に首のない人が犬を散歩しているのを見た。
その人を見て、最初は「身体障害者なんだろうなー」なんて思って済ませて、
一応皆に話したけど、信じてもらえなかった。

そりゃ首なかったら生きられないよなw(当時はそんな事わからなかった馬鹿
でも、夢じゃなくて現実ということは確か・・・
ちなみに自分は霊感とかゼロ。
今思うと気持ち悪い。

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2006.07.26 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■都市伝説・噂

誰に言っても信じてもらえない話 第8話
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406 :本当にあった怖い名無し :2006/07/21(金) 15:17:56 ID:UJeM7BvX0
小学生のときに家に帰るために坂を上ってててっぺんについたから顔を上げた。頂上だから空がきれいに見えた。
そこから見える空にでっかい人の片目。
正確には雲が目になってた。
まつげから毛細血管、瞳孔まではっきり見えた。(雲だから真っ白なのに)きれいな二重の目だった。左か右かはわからなかった。
完全に目が合った状態で怖くて動けなくなった。無理やり目をそらしてダッシュで逃げた。後ろからずっと視線を感じて怖かった
気持ち悪かった。

俺はよく空を見てるので、変な雲をよく見る
最近は、昼過ぎで周りがかなり明るいのに一筋真っ赤な雲をみた。
雲から雲に移るようにゆるく蛇行しながら。風が強かったのに少しも形を変えなかった。ずっと見てるとその形のまま薄くなっていった。
竜かな、と思った。今も思ってる。

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2006.07.25 | | Comments(1) | Trackback(0) | ■怪異

天使

誰に言っても信じてもらえない話 第8話
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293 :本当にあった怖い名無し :2006/07/16(日) 09:26:38 ID:04W6SgnS0
子供の頃お父さんがスキーをしている写真が飾ってあったんだけど
それをじっと見てるとまるで動画みたいに動きだした 見るたび何度も
当事はそうゆう写真もあるんだなぁぐらいにしか思ってなかったけど
それは紛れもなく普通の写真だったし、今考えると不思議

あとまた子供の頃の話なんだけど
海で溺れてホント死にそうになったとき外人さんが助けてくれたんだけど
(なぜ外人と思ったのかは覚えてない ただ日本人ではないのは覚えてる)
お礼言おうと思ったら周りには誰もいなかった 天使だったりして


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妖精

誰に言っても信じてもらえない話 第8話
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271 :本当にあった怖い名無し :2006/07/15(土) 17:42:17 ID:9QaZtDnb0
妖精見ました。
誰も信じてくれません。会社で見ました。

視聴覚室に入って、薄暗かったのでカーテンを開けようと思ったら、
部屋の隅に ボヤー って白いのがあって『何だろう』って近寄ったら
・・・妖精でした。
でも、絵本とかで見るカワイイものじゃなくて、全身真っ白で
目は赤かったです。髪は長くて(髪も白い)、30cmくらいの大きさで、
白装束みたいなの着てました。
ゆっくり、こっちを振り返ってくれて、その瞬間に耳元で「出て行け」って
女の人の声が聞こえました。
私は『妖精だ!本当にいたんだ!』ってドキドキしながらカーテンを開けました。

でも、友達に「妖精みたよ。あんまり可愛くなかったよ。」って言っても
詳しく聞く前に「・・・なんか、大丈夫?」って言われます。
とほほ。


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ネコ

実話恐怖体験談 弐談目
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507 :本当にあった怖い名無し :2006/06/30(金) 18:55:56 ID:vzI/5hkZ0
数年前の出来事。

週末、仕事を終え、私は車で実家に戻るところでした。
田舎の国道なんで夜9時も過ぎると通る車も少なく、私も快調にスピードを出していました。
途中カーブの多い峠に差し掛かったところで、低速の車につかまり、
追い越すこともできずイライラしながらカーブを曲がると、

ネコ轢いちゃいました

うわーっと思ったんだけど、そのネコはすでにペラペラ。
「タイヤにつかなくてよかった~」なんて思いながら、3時間かけて無事実家に到着したのです。

その夜のこと。

就寝中、金縛りに遭ったと思うと、身体の上を何か押しつぶすような感覚が・・・。
ぎゅぅぅぅぅぅぅ~ (ふっと軽くなる)
ぎゅぅぅぅぅぅぅ~ (ふっと軽くなる) この繰り返し。
一緒に寝ていた犬がやってるのかと思ったら、犬は枕元でいびきかいて寝てるし。

そのとき、脳裏にふと、自分が轢いたネコのことを思い出しました。
ペラペラになったネコ。いったい何台の車に轢かれたんだろうな・・・。
「ごめんね」
その言葉を必死に言うと天井付近から、

「にゃぁぁぁ」

そして、押しつぶすような感覚はなくなりました。

霊感なんて微塵もない私だけど、嘘のような本当の話。
てか、あのペラペラのネコは轢いた全員のところへ出たんだろうか(;´Д`)


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神社

実話恐怖体験談 弐談目
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496 :本当にあった怖い名無し :2006/06/30(金) 10:09:15 ID:ODR6uibm0
そういえば思い出した。
全くこわくないんだけど・・・

俺が小学校の低学年のとき。
家の近所の神社で遊ぶことがたまにあった。
ある日そこで、そこそこ大きな柴犬っぽい犬(たぶん雑種)を見つけた。
友達3人くらいでその犬と遊び、その犬も噛み付いたりせず、すごくかわいかった。
それから俺らは、近所の駄菓子屋で牛乳とかミルク味のアイスを小遣いで買って犬のところに行くのが放課後の楽しみになったんだ。
一週間くらいかな?もっと短かったかも。
とにかく毎日犬のところへ行った。
一度もほえられたりかまれたりはなく、おとなしくてでも元気にしっぽは振るかわいい犬。

ところがある日、神社の階段を上がると、明らかに空気がおかしい。
大人になった今でも、なんと表現すればいいか分からないけど、とにかくおかしい。
天気は悪くないのに、なぜか空気が暗いし、変な風みたいなのも感じた。
それに、いつもならダッシュしてくる犬も姿が見えない。
身動きできず、階段上がったところで固まる俺たち。
全員が感じてたんだな。
しかも、足元にはなぜか、クビのない鳩が死んでる。(マジ)
犬を呼んでも出てこない。

結局怖くなった俺らは逃げ、それ以来は犬も見ない。
神社って言うのは、やっぱり何か不思議なところだと思う。
あの空気は、あのときが最初で最後だった。


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TOILET

実話恐怖体験談 弐談目
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456 :本当にあった怖い名無し :2006/06/29(木) 18:43:05 ID:yH8KV7Rs0
去年の夏の話。
神奈川県内の某峠(夜景が綺麗で有名)含む3ヵ所くらいを俺と男2人、女2人の合わせて5人で心霊スポットめぐりにいったときの体験談。
その峠は野生の鹿にときどき遭遇するくらいモロ峠。しかも外灯もほとんどないので夜間は真っ暗。
そのため夜景がものすごく綺麗に見えて、デートスポットなんかでは地元でちょっと有名な場所だった。
で、その一方で死体遺棄なんかの事件があったりして、「出る」なんていう噂もあったんだ。


457 :本当にあった怖い名無し :2006/06/29(木) 18:45:24 ID:yH8KV7Rs0
俺はそれまでにも何回かその峠まで友人とドライブにいったりしてたんだが、あるときいつもの道を外れて脇道に入ったときに偶然公衆トイレみたいなもんを発見。直方体の建物に扉が一つ。扉には「TOILET」の文字。
峠入るとトイレがなくて女子がたびたび困ってたもんでこりゃいいやと思ったんだがなんだか違和感感じる。
よく見たらトイレ全体に鎖がグルグル巻いてあって、おまけにごっつい南京錠がかかってるわけ。
4重か5重くらいかな、それで鎖自体も結構太い。
道自体は行き止まりだったもんでその日はそこで引き返した。
いったい何のための鍵だか見当もつかなかったし、まあこれでトイレとしての役割はなくなったんだが、ちょうど心霊スポットめぐりしようって計画をたててたころだったので俺と友人のDでシメたってことで後日心霊スポットめぐりで使うことにした。


458 :本当にあった怖い名無し :2006/06/29(木) 19:03:10 ID:yH8KV7Rs0
当日。
俺とトイレ見つけたD、のこりの女子2人と男1人でレンタカー借りてDの運転で相模湖のダムやら虹っ橋などの自殺名所めぐりののち峠へ。
ちなみにメンバー全員霊感はそれほどない。唯一俺が無自覚に霊感ちょっとあるくらい。
(ちなみに橋ではみんなでデジカメ、ケータイ、ポラで写真とりまくり。俺の撮ったポラで本当に心霊写真が撮れてみんな変な盛り上がりかたしててハイテンションになってたw)

深夜3時ころ、峠のトイレ到着。まずDが持ってきた工具で南京錠を破壊。(DQNでスマンねw)
心霊写真の件で盛り上がってたんで誰も止めるやついなかったな。
このトイレ、見つけたときは昼間で明るかったから気づかなかったけど夜にくるとなかなかどうして雰囲気ありすぎ。
外灯もないし、トイレのなかも鍵かかってるくらいだからもちろん電気は通ってない。
懐中電灯がなかったら真っ暗。
わりと肝試しとか平気な俺だけどガチでちょっとビビるくらいだ。(ってか想像してもらえばその怖さわかるだろ?)


460 :本当にあった怖い名無し :2006/06/29(木) 19:12:25 ID:yH8KV7Rs0
肝試しの具体的な内容は、5人でジャンケンして負けた2人が10分間トイレに閉じこめられるというもの。

一応ジャンケンの前に安全確認のため俺とDで懐中電灯で中を照らして様子確認。
構造はいたってシンプル。駅のトイレみたいなもんで、中のぞいて左側に個室のトイレが3つ。右側に鏡つきの手洗いが2つ。
正面の上方に小さなガラス窓があって、その右側に換気扇がついていた。
すいぶん使ってなかったためだと思うが室内はホコリっぽく、損壊なんかは無かったが落書きだらけだった。
重複になるけど、電気も水も止まってた。

さて、いざジャンケン。
女子の一人がトイレ到着の時点で可哀想なくらいガクブルしてたんでその子抜きの4人でジャンケン。
結局俺と女子の1人が負けた。持ち物はケータイとそれぞれ懐中電灯のみ。


461 :本当にあった怖い名無し :2006/06/29(木) 19:19:13 ID:yH8KV7Rs0
実際に閉じ込められるとはっきりいってものっすげえええええ恐怖感。
女子がいる手前しっかりしないとって意識がなかったら叫びだしてたと思う。
たぶん女子も同じ気持ちだったんだろうな。女子から手をつなごうって言われたときはフラグうんぬん以前に普通にほっとした。
提案してくれてよかったわ。あとずーっと2人でしゃべってた。
建前上一応探索したけどとくに変わったこともなく、トイレ内はふつうに電波たってたし普通の水洗の和式トイレだったし。
鏡あんのは死ぬほどいやだったんであんまり見ないようにしてた。

そんな感じでケータイ見ながら「10分て意外となげーなww」とかいいながら扉を背に女子と話してたら、今まで静かだったのに急に外のやつらが扉ドンドンたたきだした。ビビらせんなふざけんなと思いつつ「何だよ!ww」というと、
D「おーいお前らダイジョブかー?いつまで入ってんだよー!」


464 :本当にあった怖い名無し :2006/06/29(木) 19:38:48 ID:yH8KV7Rs0
俺&女子「??」
言われてケータイの時計と腕時計を見るけど、まだ7分くらいしかたってない。
俺「何が?10分間はここにいるって決めただろーが」
D「は?! いや、だからじゃん。もう20分以上たってんし。」
俺&女子「はあっ?」

俺と女子はお調子もんのDがびびらせようとしてるんだと思いかたくなにトイレから出なかった。
ところが最初冗談半分な感じで話してたDの声がだんだん冷静になりさらに焦ったような感じに変わっていく。
D「ちょっと、もういいから出てこいよ!」
時計を確認するとちょど10分だたつころだったので、あくまで時間が経過したと思ったから、俺たちはトイレを出た。

俺「ふざけんなよD~。お前が下手な芝居すんからこっちは興ざめだわ~ww」
ところがD、どうやらなかばキレ気味で
D「お前らこそ下手な演技すんじゃねーよ! 何分たったと思ってんだよ?ww」
なんだか話がかみ合わない。いつまでも芝居を続けるDにイラついたので俺は腕時計を見せつつ
俺「お前いい加減それやめろ。つまんねーし。まだせいぜい15分しかたってねーだろうが!w」
するとD、「はっ?!! 何だよこれ? 何?! は?は?!」と取り乱し始めた。


470 :本当にあった怖い名無し :2006/06/29(木) 19:50:57 ID:yH8KV7Rs0
まだやるか!と思って俺はいよいよ本気でムカついてDに本気でキレた。
俺「おいD! お前マジでもう飽きたからそれ。いいから!」
D「は?お前こそなにこんな手のこんだことしてんだよ?」
何か流れてる空気がおかしいと思いつつ
D「おいC(トイレは入った女子)、ちょっと時計見せて。つか、ケータイも」
俺「はいはい。んじゃあそっち3人も見せろや」

あまりにもDが譲らないから不毛だと思いつつここでトイレ突入組と待ち組でお互いにケータイと腕時計を見せあう。

直後、そしてお互い混乱とパニック。ガクブル女子は本気で号泣。
突入組のケータイ、腕時計は突入からせいぜい20分しかたっていないのに、待ち組の時計は30分以上進んでいる。
わけがわからない。
とりあえず俺もCも時計をいじったりなんてしていない。
すると考えられるのは待ち組が共謀して腕時計とケータイの時間を早めたってことになる。

とりあえずガクブルが帰りたい帰りたい号泣するのでとりあえず車にもどり本道にもどることにして、
しかし俺はこの時点でもDたちの芝居だと思ってたわけで「タチ悪いな」とムカつきつつ車にもどった。


473 :本当にあった怖い名無し :2006/06/29(木) 20:08:41 ID:yH8KV7Rs0
不穏な空気が流れる車内。
ガクブルの反応がどうやら本気くさいのが気になって、もしかして芝居でもなんでもなくて本当に時間にずれがでたのかもしれない、と俺は思い始めていた。そして俺は気づく。そうだ、車の時計があるじゃないか。それで確認しよう。
俺たち突入組みは絶対に時間はいじってない。待ち組がいじったとしか考えられないんだ。
トイレ内にいるときもエンジン音は聞こえてこなかったしエンジンがかかってない以上時計は正しい時間を表示するはず。

ところが。
カーナビに表示された時刻は、Dたちと同じ時刻をさしていた。
それだけじゃなく、俺がもってきていたiPod的なやつの時刻もDたちと同じ時刻。
きわめつけにラジオから聞こえてくる時報も、Dたちと同じ時刻を流しやがったのだ。

ということは・・・?
そう、Dの言っていたこと、反応はすべて正しかったのだ。
トイレに入ってから時間は20分以上経過していた。腕時計だけならまだしも、ケータイの時刻までずれていた。
俺たち2人はなにも細工していないわけだから、トイレ内だけ時間の経過のしかたが狂っていたのだ。


477 :本当にあった怖い名無し :2006/06/29(木) 20:19:00 ID:yH8KV7Rs0
すべてに気づいて俺は絶句した。そしてじわじわと恐怖がこみあげてきた。
帰りの車内はみんなもトイレ前のテンションとはうって変わって意気消沈だった。
どうしても信じられなくて帰宅してから家のありとあらゆる時計と照らし合わせてみたが、やはり俺の時計がずれていた。

心霊写真は別に怖くなかったけどこの奇妙な事態には本気でビビった。
後日Dと明るい時間に峠のトイレにいって、新しく買った南京錠で元のように鎖グルグル巻いて鍵しときました。
そんで鍵は林のほうに投げといたよ。
よく考えたらあのときは俺よりDの方が恐怖だっただろうなと今は思う。

どこかで霊をつかまえちゃったのか、それとも時空のひずみ的な場所だったのか?
まあわかんないけど霊感がある人間が全然いなかったのが唯一の救いだったと思う。
もしあったらなにが見えてたんだろうと思うと怖いわー。

長文でスレ消費申し訳なかったです。そしてそれでも今年も行く予定。心霊スポットめぐり。


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2006.07.24 | | Comments(4) | Trackback(0) | ■怪異

車の屋根に女が

実話恐怖体験談 弐談目
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1149764511/l50

454 :445:2006/06/29(木) 17:42:26 ID:E1p2KMsw0
漏れの体験をもうひとつ書くね・・・

猪名川(宝塚の北)で車を走らせてた時(これも夜中)
後ろの車がやたらパッシングするのよ。

DQNが煽ってるんだと思って無視して走ってたんだが
あまりにもしつこくパッシングするので、こっちも頭にきて
路肩に車を止めたら、そいつも同じように止めてきた。

漏れは車を出て「何やねん!何か文句あるんかいや!」と
食って掛かったら、向こうも車から降りて来たのよ。
でも顔が真っ青・・

そいつが言うには、
運転中の漏れの車の屋根に女が座ってて屋根から運転席を
覗きこみながらドアウィンドウを両手がガリガリやってた。
運転席に入り込もうとしているみたいだった。

それで、漏れにその事を伝えようとしたけど近づくの怖いから
パッシングで知らせてた
・・・て言うのよ。w

漏れはその女を直接見てはいないんだけど、今でもちょっと
トラウマになってる・・


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2006.07.24 | | Comments(1) | Trackback(0) | ■都市伝説・噂

鞠をつく音

実話恐怖体験談 弐談目
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1149764511/l50

450 :本当にあった怖い名無し :2006/06/29(木) 16:58:59 ID:rEDDHOsFO
オレが小学生の時、ちょうど今ぐらいの時期にに夜更かししてたんだが、
夜中の2時頃だったか家の前あたりでボールか鞠をつく音と女の子が歌う声が聞こえてきた。
で、その音と声はすぐにスーッと聞こえなくなった。翌日母親に話したら、その日は母が過去に流産した日だったらしい。
産まれてきてればオレの兄か姉になってたのかな。

声と音を聞いたとき、怖さは感じず不思議と落ち着いてたのをよく覚えてる。


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2006.07.23 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

手形

実話恐怖体験談 弐談目
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1149764511/l50

447 :本当にあった怖い名無し :2006/06/29(木) 16:19:07 ID:8xVkWAx20
俺も怖くは無いが体験談を。

 高校生の頃は、よく金縛りにあってたんだが、殆どが
「体が疲れて寝ているが、脳は起きている状態」という説明が
しっくりする感じだった。
ただ一回だけ、マジでいつもとは違う金縛りにあった。その時は近くに
人が居るって確信が持てるほどの気配もしてた

で、目をつぶってやり過ごそうとしてたら、足元の窓の方から唇をペチャペチャ
言わせてるような音がしてくる。
 その頃から俺は、朝の目覚めをよくするために枕元のカーテンを開けたままで寝てたから
もし雨音なら、枕もとの窓からの方がよく聞こえるはず。だが、足元からしか聞こえないんだ。
しかもだんだん音は近づいてきて、最期は耳元まで来た。俺は怖くて目を固く閉じてたんだが
途中で寝てしまったらしく、記憶もココまでしかないいんだorz

 それから暫くして、部屋の模様替えをしたんだが、寝る時に開けておくカーテンの位置が変わるんで一瞬躊躇した
その窓は隣の家から部屋が丸見えになるような位置にあって・・・
といっても2回だし大人でも手が届かない程度は距離もあるしで、結局平気か、って久方ぶりにそのカーテン
開けたんだわ。

 そしたら、なんか、俺の手の半分くらいの大きさの手形がびっしりとガラスに・・・・
怖くてすぐにカーテン閉めて寝ちまった
後日、確認した時には手形は消えてたんだけど、1つだけすげー気がかかりがあるんだ
あの手形は窓の外側についてたんだろうか?それとも内側?

スレ汚しスイマセシタッ


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2006.07.23 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

化かされた

実話恐怖体験談 弐談目
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1149764511/l50

445 :本当にあった怖い名無し :2006/06/29(木) 16:17:34 ID:E1p2KMsw0
漏れの体験をひとつ・・・

漏れ神戸に住んでるんだけどね、深夜に友人を加古川の家まで
送っていったことがある。

幹線(国道2号線)から脇道に入ってからは友人の道案内のまま
車を走らせていたんだけど、途中でゲームセンターがあった。
(閉店しているんだけど丸い看板に"ゲームセンター"て書いてた)

友人を家に送り届けて帰る時、またそのゲームセンターの前を
通ったんだが、さっき見た時と違うのよ。
看板は同じ形の丸い看板なんだけど、文字が天地逆さまになってる。

「アレ?なんじゃコリャ???」と思いながらも通り過ぎて国道2号線
に出ようと車を走らせていると、来た時には無かったT字路に突き当たった、
しかもT字路の真ん前が墓地・・・
「気持ち悪いなぁ・・」と思いT字路を右折して国道に出る道を探しつつ
走っていると、なんかまた見覚えのある建物・・・

さっき見たゲームセンターだった、しかも看板の文字は逆さまのまま・・

「えぇ??」と思いながら通り過ぎるとまたさっきのT字路に突き当たった、
そして真ん前は墓地・・


446 :445の続き :2006/06/29(木) 16:18:30 ID:E1p2KMsw0
今度は左折して国道を探す。そしたらまたさっきのゲームセンター・・
そして文字は逆さま・・
左右どっちの道をどう行ってもゲームセンターと墓地の前に帰ってきてしまう。

そんなことを9~10回程繰り返して(もうこの時点でパニック状態)
やっと国道に出ることが出来たんだがここからがまた気持ち悪かった・・


国道2号線は幹線道路、どんな夜中でも必ず深夜便のトラックやタクシーと
必ずすれ違うはずなのに30分以上走っても対向車、後続車が一台もいない。
しかも霧がかかっていて開いてる店がひとつもない。
コンビニ(らしき建物)すら開いてない・・・動いてる人間も一人もいない・・・

西明石近辺まで来て、霧が晴れて前方にポッと対向車のヘッドライトが見えた
と思ったらバックミラーにも後続車のヘッドライトの灯・・
深夜営業の店(ファミレス)の店内には客や店員の動く姿が見えた。

やっと現世に帰ってこれた・・と心底ホッとした瞬間だった。
今でもアレが何だったのかさっぱりわからないんだが、俗に言う
狐や狸に化かされた・・てのは、あんな状態の事を言うんだと思う。


テーマ:不思議な出来事 - ジャンル:

2006.07.22 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

兄の部屋

実話恐怖体験談 弐談目
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1149764511/l50

372 :本当にあった怖い名無し :2006/06/27(火) 05:51:01 ID:Nbdo5QgpO
私の部屋は以前は兄が使っていた部屋。
兄が使っていた当時、この部屋で何度か霊体験を経験していました。
その体験には必ず同じ女性の霊がでてきていて、
私が聞いて一番怖かったのは、その霊に兄が首を絞められたという体験談でした。
私も当時から金縛りにはよくあっていたのですが、
疲れからくるものだと思っていたのであまり恐怖を感じていませんでした。


373 :本当にあった怖い名無し :2006/06/27(火) 05:54:20 ID:Nbdo5QgpO
つづき
そして兄の部屋を私が使うことになったある晩。
金縛りにあったのですが、今までと何かが違うんです。
何というか、嫌悪感を感じるような…。私は怖くなり、金縛りをとこうとしてもがいていた時気配を感じました。
そして、目を開けれたのか、映像として飛び込んできたのかうまく説明できないのですが、
青いワンピースを着た長い髪の女性が私の顔を覗きこんでいました。
めちゃくちゃ怖くて必死で(ごめんなさい、ごめんなさい)と心で唱えてると金縛りがとけたので、急いで電気と音楽をつけ、父の部屋へ行き今あった事を話すと父は「湿気のせいだろ」と言って寝てしまいました。
私も妙に納得してしまい、今でもこの部屋で過ごしています。
この部屋でその後同じ女性の霊をもう1回見ました。
でも湿気のせいみたいなので…
長文乱筆すみませんでした。


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2006.07.22 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

うめき声

携帯電話の恐い話 5
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1146678450/l50

179 :本当にあった怖い名無し :2006/06/22(木) 02:22:22 ID:oVdgEjNa0
さっきまで友達と長電話してたんだが、友達が話している途中に
突然断末魔の叫び声に切り替わった。
何があったんだとそいつに問い詰めたんだが、
逆にこっちが聞き返された。
腑に落ちないと感じながらも話を再開したんだが、
また話の最中に男のうなり声が紛れ込んだ。
友達がふざけて携帯のマイクをラジカセか何かに近づけたんだと思って
笑いながら文句を言ったら「お前がやったんじゃないのか」と疑われた。
どうやらお互いにこのノイズは聞こえているらしい。
向こうも本気で気味悪がっている様子だったので、確認のため
俺たちは互いに身の潔白を誓ったんだが、その直後にまた先ほどのうめき声が・・・

洒落にならんと思ってすぐに電話を中断した。
あれは何なんだ?明らかに悪意がこもっていた。


【「うめき声」の続きを読む】

テーマ:都市伝説・噂話 - ジャンル:

2006.07.21 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■都市伝説・噂

JOKER

携帯電話の恐い話 5
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1146678450/l50

167 :着信1:2006/06/15(木) 07:40:55 ID:PCFCV6giO
読みづらくてスマソ

昔(着信ありとかがやるずっと前)、ペルソナ2ってゲームの中で自分の携帯に電話をすると、切ったあとにJOKERという都市伝説な人物から電話がかかってきて~
っという設定があって、内容なんかどうでもよくて、当時携帯持ち始めたばかりの私や友達は盛り上がって真似をした
当時携帯にカメラなんか付いてなかった時代だからなんかしら携帯で遊べる事を探していた

もちろん自分の携帯に電話しても通話中。


168 :着信2:2006/06/15(木) 07:44:10 ID:PCFCV6giO
つまんねーの~とか言いつつ携帯置いて友達と下らない事を話していた

そのまま何も起こらずに午後になって、ふと私の携帯が鳴り始めた
どうやら電話らしい。ちょっとごめん、とか言いつつ携帯を開いて固まった。

着信は私の携帯番号から

半泣きになりながら友達に見せると、友達も泣きそうになった。
電話はまだ着信している

出るしかなくない…?
本気で泣きそうになりながら言われて、私は震えながら通話ボタンを押した


169 :着信3:2006/06/15(木) 07:48:00 ID:PCFCV6giO
通話中なのに携帯からはなんの音もしない

私も友達も死にそうで声も出ない


なんかやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばい

私と友達は見つめ合いながら思った。
無音の電話は凄く長く感じたけど、実際は短かったのだと思う。

────ブチッ
急に通話が切れた。
後から見たらなぜかこの着信の履歴は携帯には入ってなかった


170 :着信4:2006/06/15(木) 07:53:20 ID:PCFCV6giO
その後、何故かもう一回やって確認しようとか友達が言ってきて、よく分からずもう一回かけたが次にきた着信は私の携帯番号からではなく、番号が表示されてなかった。

5年前位から自分の携帯番号を着信拒否し続けたチキンな私が着信ありを知った時ちびりそうな位にビビったのは言うまでもない


折角の仕事休みの日に朝からベッドの中で携帯いじくって長文打ってる私が一番のオカルトかwww

テーマ:都市伝説・噂話 - ジャンル:

2006.07.21 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■都市伝説・噂

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