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一礼

【夢】子供の頃の不思議体験【現実】
http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/occult/1189488788/l50

837 :本当にあった怖い名無し :2008/03/19(水) 03:02:37 ID:8XMnQTufO
小学生の頃祖母が亡くなって、そのお通夜とか終わった後に
お坊さんが自分の前に来て手を合わせて一礼して去っていった
自分は何のことかわからずただ戸惑ってた
家に帰ってから親は「からかわれたんだよw」みたいに笑ってたけど
今考えると何か憑いてたのかなーと思う


2008.03.25 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

鈴の音

◇ 心霊ちょっといい話 ver.13◇
http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/occult/1204804472/l50

44 :本当にあった怖い名無し :2008/03/13(木) 14:44:25 ID:bDgPDSU60
10年数前、20年近く飼っていた猫が死んでしまった。
お葬式を出し、まめにお墓参りも行っていたのだが年月が経つに連れて、たまにしか行かなくなった。
そんな中、夜中に母が居間でテレビを一人で見ていた時のこと。
ふと鈴の音が聞こえてきた。
母は最初、気にもしていなかったのだが、それが何日も続いた。
決まって、母が夜中に一人の時に。
その居間で、母は死んでしまった猫と一緒に寝ていた。
「もしかしたら、○○ちゃんが呼んでいるのかも・・・。」と母。
猫の首輪には、母が鈴を取り付けていた。
母と私でお参りに行くと、鈴の音は止んだ。
それからしばらく、定期的に鈴の音がするようになったのでそのたびにお参りに行くようになった。
そんな数年を送り、ふとしたことで新しい猫を迎えることになった。
新しい猫も居間で母と寝るようになった。そんなある晩、初めて死んでしまった猫が、母の夢に出てきたそう。
「お母さん、ずっと私のことを大事にしてくれてありがとう。私のことは忘れて、新しい猫を大事にしてね。」
そう母に言ったんだとか。
それ以来、母は鈴の音を聞くことがなくなった。


2008.03.17 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

みいちゃん

ほんのりと怖い話スレ その47
http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/occult/1204542520/l50

179 :本当にあった怖い名無し :2008/03/13(木) 19:57:54 ID:DHU8Yw8xO
バスに乗ったら、前の座席に親子が座ってた。
お母さんは「みいちゃん、みいちゃん」て話し掛けてたんだけど、
そのみいちゃんというらしい女の子(四歳くらい)は座席の背もたれの隙間から、私の方を見てた。
女の子はずっとそうしていて、たまに私に向かって手を振ってきた。
可愛いなー、と思いながら笑い返したりしてるうちに、私が降りるバス停についた。
降りる時にもう一回女の子を見ようと思って、通路に立って前の座席を見た。

そこに、女の子はいなかった。
ただ、誰もいない隣の席に向かって
「みいちゃん、みいちゃん」
と笑顔で言い続けている中年の女性だけがいた。

何だったんだろう。


2008.03.17 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■サイコ

白い服

ほんのりと怖い話スレ その47
http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/occult/1204542520/l50

136 :本当にあった怖い名無し :2008/03/10(月) 23:36:50 ID:4aT5cH750
集合住宅の4階に住んでいるんだが、雨の日に限って、朝6時頃斜め向かいの棟を見ると、白い服を着た女がこっちを見ている。
5分間くらい、身じろぎもしないで。どうしても顔がはっきりしない。
いつその場所(階段の踊り場)に出て、いつ引っ込むかも、今だにわからない。なんだ?あれは。


2008.03.17 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

教えてくれる人

ほんのりと怖い話スレ その47
http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/occult/1204542520/l50

124 :本当にあった怖い名無し :2008/03/09(日) 22:34:21 ID:tGk2fEpt0
>>107
あ。亀でゴメン…

1回目。家族で山にドライブに行った。
車で山道を登っている最中、ぼーっと景色をみていたら
「おい!前みろ!おい!!」
と意味不明な野太い爺さんの声が聞こえた。
車の中には家族4人しかいなかったので誰だろー?と思っていたが、
昔から電波な体質だったので特におかしいとは思わなかった。
親に「誰かが呼んでるんだけど…」といったところ、
電波な子に辟易してる親は警戒してスピードを落とした。
その直後、カーブから飛び出してきた車がこちらの車線につっこんできて衝突。
もう少しスピードだしてたらちょうどそこの崖から落ちていたかも、
とおまわりにいわれてほんのり怖かった。

こんな感じで教えてくれる人(?)がついてる。
それに慣れちゃってる人生もほんのりかも。


2008.03.17 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

目が合った

一人暮らしの怖い話…part14
http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/occult/1203770710/l50

371 :本当にあった怖い名無し :2008/03/16(日) 15:54:40 ID:jd2SZI4V0
一人暮しじゃないんだが、ちょっと恐かったので。

今日の未明、突然嫁に起こされて目が覚めた。
嫁:「外で意味不明なことを叫んでいる人がいる」
確かに、叫び声が聞こえる。多分下の公園だろうか。
俺:「とりあえずほっとけ。ウチは3階だし、下もオートロックだから入って来られないだろ。
 気になるなら耳栓しとけ。110番しても警察もマジメに捜査しないだろうし、
 通報者はいろいろ聞かれるから面倒だし」
「まったく…変な人がいるわね」と言って起きあがる嫁。
そのままリビングヘ行き、電気を点けようとしたので、止めようとしたが遅かった。
電気を点け、カーテンを開ける嫁。
後から嫁に聞くと「目が合った」そうだが、まあそれは普段の嫁の視力を考えると嘘だろう。

しばらくして、下の方でガラスの割れる音が。
ついで階段をバタバタと駆け上がる音がしたかと思うと、部屋のドアが叩かれ、ノブがガチャガチャと回される。
「大丈夫。鍵はかかってるし、ぶち破るのはムリだって。それより落ちついて今度こそ110番…」と俺。
しかしパニくる嫁。俺が110番。

変質者(?)はドアが開かないとみて、ドアの横にあるキッチンの小窓を叩き始めた。
割れるガラス。しかし格子がはまっているので別に入ってこられるわけがない。
格子をもぎ取ろうとしているがさすがに人力ではちょっと曲がるくらい。
そのうち警官到着、連行。

まだ変質者がどういう人なのかよく分からないが、頭の不自由な人であっさり釈放されてしまったりすると恐いので、引越しを考えている。


2008.03.17 | | Comments(2) | Trackback(0) | ■サイコ

人影

一人暮らしの怖い話…part14
http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/occult/1203770710/l50

258 :本当にあった怖い名無し :2008/03/10(月) 01:04:36 ID:YoUaXcVX0
比較的怖くないけど・・ひとつ。
うちの会社の寮は4階建ての棟がいくつか並行に並んでる。

ある棟の2階は以前自殺者がいるとかで今は人を住まわせてない部屋がある。
たまにその噂のある棟と並行に建ってる棟に向ってその部屋から人影がすごい勢いで
走ってくるらしい。


2008.03.17 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■都市伝説・噂

独身寮

一人暮らしの怖い話…part14
http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/occult/1203770710/l50

254 :本当にあった怖い名無し :2008/03/10(月) 00:35:26 ID:NLGrrQjOO
俺が独り暮らしてた話じゃないんだが、独身寮に住んでる友人の部屋に遊びに行ったときの話
まあ、夜中まで二人で呑んでどちらからともなく眠っちまったのな
で、途中ふと目が醒めたわけ
なんか寒いな~と思ってふと部屋の入口を見たらドアが少し開いてたわけよ
そしたらその隙間を顔だけニョキっと覗かせた奴がこっちを覗いてた
暗かったから顔は見えなかったけど、髪の長いシルエットが見えたから恐らく女
まあ、最初は目の錯覚かと思った
そしたらその首だけ突き出してる女が首を左右にブンブン振り回し始めた
さすがに戦慄が走ったが、友人は机を挟んで爆睡俺涙目
暫くは凝視してたんだが、すると間も無くして首が引っ込んで扉がピシャリとしまった
もちろん朝までトイレには行けなかった
朝起きて友人に話したら、実は友人も起きててばっちし見ていたらしい
で、部屋の入口側で眠っていた友人はその顔をばっちし見てしまったらしいのな
で、どんな顔だった?って訊いたら
腐った顔した女が声を出さずにケタケタと笑っていたらしい
当然友人はその後独身寮を出たよ


2008.03.17 | | Comments(1) | Trackback(0) | ■怪異

ドアノッカー

一人暮らしの怖い話…part14
http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/occult/1203770710/l50

241 :本当にあった怖い名無し :2008/03/09(日) 23:37:26 ID:CFeRw7VKO
以前住んでたアパートでのお話。夜の2時頃、部屋で友人と酒を飲んでると、ドアをノックする音がした。深夜にアポ無しで押しかけて来る奴には心当たりもあるので、玄関まで出て行ってドアを開けると…誰も居なかった。俺の部屋は軽量鉄骨のアパートの2階だから、誰かが階段上り下りすればすぐに分かるし、一緒に酒飲んでた友人もノックの音を聞いてるし…その後暫く二人でパニくってた。

250 :本当にあった怖い名無し :2008/03/10(月) 00:04:46 ID:CFeRw7VKO
それから俺の家のドアは、何度かその何者かによってノックされ、俺はその度にドアを開けては誰もいない玄関先を見て恐怖していた訳だが、そのうちに俺はその状況に慣れてしまい、その何者かを「ミスタ・ドアノッカー」と名付ける程の余裕が出て来た。
「所詮ドア叩いて逃げるだけの根性無しじゃねぇか」と考えていた訳だ。
ある日の深夜、またドアをノックする音がした。玄関まで出てドアを開ける。これまでと同様、誰もいない。
「またミスタ・ドアノッカーか…」とドアを閉めようとした瞬間、目の前の空間から女物の香水の香りがふわっと漂って来た。誰もいない筈の目の前から…。速攻でドアを閉めた俺は新しいアプローチにひとしきりビビった後、その何者かの名前を「ミス・ドアノッカー」に改めた。
長文スマソ。


2008.03.17 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

石の階段

【森の奥】人知れない不思議な場所2【意外な場所】
http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/occult/1194017642/l50

381 :本当にあった怖い名無し :2008/03/13(木) 12:06:13 ID:9vfXGBJDO
我が家は少しばかり山林を所有しており、松茸などのキノコが生えるので、俺が子供の頃は、両親・妹と山に松茸狩りによく行っていた。
その場所は急峻な地形で、Wみたいに尾根・谷・尾根・谷が連続する地形。
我が家が所有する山林は尾根筋にあり、東側に谷があり隣の尾根が見える場所にある。尾根と尾根の間はせいぜい300~400メートルしかない。

多分小学生4年か5年生の頃だったと思う。
いつものように両親・妹と松茸狩りに行ったが、俺は全く松茸などのキノコが見つけられず
すっかり退屈になったので、退屈しのぎに眺めがいい場所に移動し東側の尾根のほうを眺めることにした。

眺めていると、普段と何かが違うことに気づいた。
その東側の尾根に石の階段があり、その階段の先には石の柱が見え、さらに神社か家かわからないが建物が見えた。

あんなところに建物が出来たのかとびっくりして両親に報告すると、両親は「そんなものがあるわけない」と言う。
見間違えのわけはないと元の場所に戻って見てみると、やはり石の階段と建物が見え、さらに石階段の途中に人が見えた。
両親にもそれを見せようと眺めのいい場所に連れてきたら、その石の階段も建物も消えていた。
それから何度も同じ場所に行っても、二度と石の階段も建物も見えることはなかった。
あれは何だったのだろうか?

ちなみに場所は広島県の中央部です。


2008.03.17 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

柿の木

植物にまつわる不思議な話
http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/occult/1196171469/l50

490 :本当にあった怖い名無し :2008/03/11(火) 01:03:55 ID:WAnPD9v70
その年の九月に祖父は長い闘病生活の末他界した。
我が家の庭には祖父が大切に育てていた柿の木が2本あったのだが
祖父が亡くなった日から数日経ってまだ青かった実がボトボトと落下しはじめ
葉は緑の色を無くしてハラハラと散りだし2本の柿の木はあっという間に絶ち枯れてしまった。
母は祖父がきっと柿の木を一緒に持って行ったんだよと言った。
俺もそうかなと思った。


2008.03.17 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

後継者

【恐怖】既女が語る恐い話【心霊】23
http://human7.2ch.net/test/read.cgi/ms/1203153860/l50

371 :可愛い奥様 :2008/03/13(木) 14:34:01 ID:UjA7sJAA0
10数年前のある日、某有名戦国武将の菩提寺の住職が突然家に来た。
「この家の血筋が正統な後継者です」と何やら拝んで帰った。確かに子孫の一部ですが?
なんじゃらほい?と家族で不思議がった。先祖伝来の家宝も家系図もないじゃん!で大笑い。

ところが、それから間もなく父が死に、兄が死に・・男系が全滅。笑いごとではなくなった。
残された唯一の男児、つまり幼い甥は間もなく、原因不明・現在治療法なしの難病にかかって苦しんでる。
新しい治療法が見つからなければ、このままでは死に至る。
今は、あの住職が祟り神を家に置いて行った、と認識している。住職を訪ねたが既に死亡、問いただしようもない。

信じられない話だが、我が家の血筋を継ぐ男児は絶える。


2008.03.17 | | Comments(6) | Trackback(0) | ■怪異

白い光

【恐怖】既女が語る恐い話【心霊】23
http://human7.2ch.net/test/read.cgi/ms/1203153860/l50

350 :可愛い奥様 :2008/03/11(火) 00:21:02 ID:/BiYqgFL0
うちの母方の祖先が戦国時代に壮絶な戦死をした一族と聞いていたので
地元に帰った時に何となく妹と城跡に訪ねて行った
行ったのは初めてで詳しいことは何も聞かされていなかったのに
帰り道、何故か導かれるように山の麓の寂れた寺に着いた
そこには偶然祖先の墓があった
墓前に手を合わせた後、じいちゃんに見せてやろうと写真を撮って
現像したら幾つかの白い光の筋が墓の前を浮遊していた
それも含めてすごく不思議な1日だった


2008.03.17 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

空き家

幽霊が出る家(部屋)に住んでいる人 2件目
http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/occult/1195091349/l50

630-631 :本当にあった怖い名無し :2008/03/12(水) 08:33:10 ID:qs1JWheZ0
うちも実家は怖かったです。

夜中に何者かがタバコを吸っている形跡がある。
ベランダの窓越しに覗く兵隊服の男の影。
置物の人形(日本人形のような類のものではなく、安っぽい洋風の人形)の口から水が垂れてる。
夕方の薄暗くなった台所限定で膝から下の足をよく目撃する。
昼間でも気味が悪くて5分も居られない部屋がある。

・・・と、今では引越したので空き家のままになっていますが、
ときどき風通しのために行くと、お隣さんから「誰かに貸してるの?よく物音がするから」と言われたこともある。


2008.03.17 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

イタコ

幽霊が出る家(部屋)に住んでいる人 2件目
http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/occult/1195091349/l50

629 :本当にあった怖い名無し :2008/03/12(水) 07:53:57 ID:TVdC8LJQ0
住んでるというか、夫の実家(海外です)なのですが。
結婚が決まって夫の実家に泊まりに行った時、毎日毎日墓地を歩く夢を見たり、墓地に埋葬される夢ばかり見てました。
それがそれこそ西洋のお墓で、見慣れてる日本のお墓の夢じゃなかった。
だんだん寝るのが怖くなって、とうとう夫に毎晩墓地の夢を見ることを告げたら、夫は平気な顔して
「ここ、数百年前は墓地だったらしいからね。僕の先祖は首切り役人だったんだよ」
って言うんですw
結局首切り役人は嘘だったんですが、一瞬結婚やめようかと思いました。
墓地だったことは夫の親が地元の図書館で調べてきてくれて、本当でした。
夫が
「霊媒は日本ではイタコっていうんだ~」
と夫の親に言ったため、私のニックネームはイタコです。

フランスの田舎(ワインでちょっと有名なところ)の話なんですが、今でも夫の実家では墓地の夢を見ます。
ヨーロッパのほうはちょっと調べると記録が残ってますし、建物自体に歴史があるのでこの手の話はよく耳にします。
そんなわけで私もすっかりオカルト好きになってしまったです。


2008.03.17 | | Comments(1) | Trackback(0) | ■怪異

紙コップ

実話恐怖体験談 九談目
http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/occult/1194353997/l50

840 :本当にあった怖い名無し :2008/03/13(木) 21:00:32 ID:JWrIDJgLO
何か変なのがいるけど、投下。

今から3年位前、某都内高層ビルに警備員やってた時の事なんだけど、一緒に仕事してた人がその類いが見える人だったのよ。
その建物の外に小さな滝があるんだけど、そこに紙コップが置いてあったんだわ。
聞いてみたら置いたのはその人で、「滝の水を飲もうとしてたから、紙コップに水を入れてやった。」と答えた。
暫くして紙コップが無くなっているのに気付いて、それを話すと「取ったのか?」と聞かれ、俺はやってないと答えた。そうか、と呟くとまた紙コップに水を入れて、滝に置きに行ったんだ。

数日後、同じ職場の仲間が泡を吹いて倒れ、救急車で運ばれたのを聞いた。
そしてその人が紙コップを捨てた本人だということも聞いた。


紙コップの人は配置換えで今は居ないんだけど、深夜にあの滝の前を通ると、誰かに見られてる感じはするんだ。


2008.03.17 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

黒い物

【夢】子供の頃の不思議体験【現実】
http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/occult/1189488788/l50

830 :本当にあった怖い名無し :2008/03/16(日) 13:58:37 ID:TZztJ7Ky0
小5の頃、音楽の授業中に、
「得体の知れない黒い物」が頭上を通り過ぎた 窓は閉まってた
形は丸くて、もやもやしてた
隣の女子に聞いたら俺と同じ物を見たって言ってた
でも俺とそいつ以外は見てないって言うんだよな


2008.03.17 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

時計

【夢】子供の頃の不思議体験【現実】
http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/occult/1189488788/l50

822 :本当にあった怖い名無し :2008/03/14(金) 21:29:22 ID:392m2/4b0
中学生のとき、授業中に教室の時計がすごい速さで進みだした
分針が普段の秒針以上の速さで回ってて、一分で一時間半くらい進んじゃうような感じ
授業が終わって他の教室にいったらどこの教室も同じように時計がやたら早くなってた

それぞれの時計は独立してて集中管理してるなんてことはない。
みんな騒いでたし妹も覚えてるので夢じゃないことは確かなんだけど
いったいなんだったのか謎
何か磁器を狂わせるようなことがあったんだろうか


2008.03.17 | | Comments(1) | Trackback(0) | ■怪異

お墓参り

【夢】子供の頃の不思議体験【現実】
http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/occult/1189488788/l50

815 :本当にあった怖い名無し :2008/03/14(金) 02:52:48 ID:kLLD9LkbO
夏の夜の変な記憶
盆の時期に親戚一同集まっていた
で、小さい提灯もって盆踊りだか地域の夏祭りみたいなものに行き、皆でお墓参りをして祖父の家に戻ったのだが、自分以外は全くそんな事してないという

墓参りに行った霊園までの道もハッキリ覚えているのに、そこにはウチの関連者はいないという
一度その霊園まで歩いてみたのだが確かに身内の墓なんかない所だ
でもこんなにも鮮明に覚えているのに誰も知らない

不思議でもあり気持ち悪い怖さだ…何なのだろう


2008.03.17 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

大山

海にまつわる不思議な話
http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/occult/1188718576/l50

551- :本当にあった怖い名無し :2008/03/15(土) 12:59:37 ID:IFbvA+ShO
母の実家のある地域の話

私の実家は前は日本海すぐ後ろは大山という非常にへんぴな場所にある。そこには昔から変わった風習がある。
年に一度(特定を避けるべく日時は明かしません)、部落民全員が日没前に公民館に集まり、その日は夜明けまでそこで過ごすというものなのですが、ちょっと奇妙なんです。

公民館は儀式当日には窓や換気穴等が徹底的に目張りされ、本当に一切の覗き穴が無くなります。
そして、部落民は日没前に部落外に出て一晩過ごすか、日没前に公民館に入り一晩過ごすか選択します。
公民館の中ではみんなでご飯を食べたり、トランプをしたりと楽しく過ごすのですが、泣き声は厳禁とされます。ですから赤子は参加できません。小学生の私は父から、その日だけは何があっても絶対に泣くなと厳しく言われました。
また、窓に触ろうものなら気が狂ったように怒鳴られます。

そして夜が明けた頃(中から外は見えないため8時までは待つ)に部落長が一人で外に行き、一時間くらいすると戻ってきて、外に出ることが全ての人に許可されます。
出ていく時の部落長は子供でもわかるほど緊張していて、顔面蒼白で、帰ってきた部落長は倒れ込むように疲れ切っています。

私はもう10年以上、その日には実家に戻っていないため、経験はしていませんが今も続いています。
公民館の外では一体何が起きているのかはいまだに分かりません。それを知った者はいずれ部落長を経験せねばならないからです。
儀式当日の部落長の異常な狼狽振りを知っているため、私の父も兄も、何が起きているのかを知ろうとはしません。無論、私もです。



【「大山」の続きを読む】

2008.03.17 | | Comments(9) | Trackback(0) | ■民話・伝承

挨拶

◇ 心霊ちょっといい話 ver.13◇
http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/occult/1204804472/l50

17 :本当にあった怖い名無し:2008/03/09(日) 01:26:16 ID:pw4QAe9vO
婦人服の販売員をしてる親から聞いた話
婦人服の販売員では販売員の顧客てのがあって(まぁ給料に関係しないけどノルマみたいなのがあるらしい)○○さんからいつも買うみたいなのがあるらしい
おばちゃんだから気に入られると世間話とか長かったりするようで、いつものように疲れた様子で母が帰って来ていつものように寝ると、夢なんだけど自分の部屋が見えるらしいんだ
んでふすまが開いてデカい宝石の指輪をハメた手が隙間が出て来たらしい、全然恐くない感じがしたみたいで良く考えるといつもお世話になったお客さんが同じ指輪をハメていた事を思い出して次の日に亡くなったってお店で聞いたらしい
挨拶に来てくれたみたいだよとか言ってた
前に飼ってた半野良の猫もいなくなってから布団の上をバタバタと挨拶に来たとかも言ってたなぁ
あんまり感動ってわけじゃないかもしれないけど挨拶ってあるのかなぁと思ったので書き込みました
携帯と文才無しですみません



【「挨拶」の続きを読む】

2008.03.10 | | Comments(1) | Trackback(0) | ■怪異

にっ

一人暮らしの怖い話…part14
http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/occult/1203770710/l50

156 :本当にあった怖い名無し :2008/03/05(水) 00:06:58 ID:bHLQIFBqO
昔学生の時に共同玄関、共同トイレ、風呂無しの6畳のアパートに住んでた時、夜中に目覚めたら部屋の隅で着物きたオカッパの女の子が三角座りしてた。

『にっ』て笑ってさ。

布団被ってお経唱えたら、布団の中に入ってきた。

そのまんま気絶して、朝目覚めたら布団が水浸しだった。


2008.03.10 | | Comments(5) | Trackback(0) | ■怪異

髪の毛

ほんのりと怖い話スレ その47
http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/occult/1204542520/l50

121 :本当にあった怖い名無し:2008/03/09(日) 16:48:14 ID:GKHLV7uO0
高校のとき、講習中に必死に問題を解いていると頭と背中に違和感が・・・。
何かが背中を降りていくような感覚と、頭から何かが伸びてくるような感覚があった。
そして視界に上から何かが降りてきた。髪の毛だった。
邪魔だったので何気なく手で振り払って問題に戻ったのだが、すぐ「おかしい」と思った。
自分は男子だ。それも短髪の・・・。
驚いて頭を触ってみたが、当然ながら何も無かった。
今でもその感覚を思い出せるほどはっきりとしていたのがなんだかほんのり。


2008.03.10 | | Comments(1) | Trackback(0) | ■怪異

ほんのりと怖い話スレ その47
http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/occult/1204542520/l50

118 :本当にあった怖い名無し:2008/03/09(日) 16:01:06 ID:x0VNSr1Y0
小学校の頃、近所にお化け屋敷って言われてる家があった。
まぁ実際は屋敷って程でもない少し大きめかな?ってくらいの日本家屋なんだが
小学生の言うことだしな。

その日は両親共に帰宅が遅くなるのがわかってたから一人で冒険に行ったんだ。
いくつか噂もあったが、明らかに同級生が作ったような話もあったんで
実際は何もないだろうと高をくくってた。

俺は日が沈んでから懐中電灯と棒を持ってその家に侵入したんだ
靴は履いたまま家に上がるのに習慣上躊躇いがあったんで脱いで上がった。

で、中はフスマは外れてて、障子も破れて、家財道具も見当たらない
本当に放置されてただけの家でガッカリしつつも安心して帰ろうとしたんだ。

靴がな、バカな小学生男子だから脱ぎ散らかしてたはずなんだが
綺麗に揃えられてたんだ。

その靴を履いて家に飛んで帰ったよ。

8時半頃、TVを見てたら母親が帰ってきてな、
「あ、今日はちゃんと靴揃えてるねー」って・・・
もちろんそんなことはしていない。

それ以来1度も靴を散らかさずに揃えてたんだ。
最初は怖さからだったけど、1年もせずに習慣になった。


119 :本当にあった怖い名無し:2008/03/09(日) 16:01:46 ID:x0VNSr1Y0
最近まで特に変わったことは何も起こらなかったんだが
先週、男友達が遊びに来てな
帰るときに「あれ、お前俺の靴にさわった?」って聞いたんだ。

もちろんそんな事はしていないから
「お前のくさい靴なんかさわらねーよwww」って答えた。

昨日、帰ったときに靴を散らかしたままにしておいたが
朝になっても散らかったままだった。


2008.03.10 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

操作編

ほんのりと怖い話スレ その47
http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/occult/1204542520/l50

110 :本当にあった怖い名無し:2008/03/08(土) 13:06:55 ID:a3QZlbid0
なあ、皆聞いてくれ。怖くないが、妙な話だ。
2年ぐらい前にDVDレコーダー買ったんだ。
高い買い物だからさ、付属品とか全部並べてチェックしたの。
基本編、操作編、応用編説明書も完読した。疲れた。

それで、操作を調べようと思って一週間前に説明書を読み返したんだ。
「操作編」を見ても分からなかったから、「応用編」を探したんだ。
そしたら、二冊あるんだよ。「操作編」が。それで、「応用編」が無い。読んだはずなのに。
しかも、二冊目の方には並べてあるんだよ、髪の毛が。びっしり。
ページを開いたら||||||||||って感じに。

無駄長文失礼。ホントに怖くなくて二重に失礼。


2008.03.10 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

いれ

ほんのりと怖い話スレ その47
http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/occult/1204542520/l50

80 :本当にあった怖い名無し:2008/03/07(金) 04:00:09 ID:Z+mm/Uv70
結構前の話だけど
夜、寝てたら
部屋に置いてあるギターの穴の中に
横向いた人がいた
かすかに見えるくらいしか、認識できなかったんだけど
口が動いてる
「い」と「え」をずっと言ってる感じの口の動き
「みえ」かもしれないし「きれ」かもしれないけど
なぜだかその時は
「いれ」って言ってるって思った
なんで「いれ」なのか今は思い出せないけど
なぜだか絶対「いれ」だって頭が反応した
ずっと「いれいれいれいれいれいれいれいれいれいれ・・・・」
って言ってるの
そのまま見てたんだけど、
なんせ穴の中に人は横向いてるから
もしこっち見たらって思ったら急に怖くなってそのまま目を閉じた
もちろん怖くて寝れなかったけど、そこからは目は開けられなかった
そしたら、隣の隣(隣の部屋は納戸)で寝てる母がいきなり
部屋をノックして
「こんな時間にギター弾くなんて何考えてるの?少しは考えなさい」
って怒られた
正直、その時ドアを開けて電気つけてほしかったけど
母は行ってしまった
でも、ここで起きなきゃって思ってゆっくり目をあけたら
ギターの中にはなにもなかった

それから朝まで母と「弾いた弾いてない」の水掛け論が始まりました


2008.03.10 | | Comments(4) | Trackback(0) | ■怪異

シロ

ほんのりと怖い話スレ その47
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91 :本当にあった怖い名無し:2008/03/07(金) 14:53:52 ID:xNObzvnT0
じいちゃんが亡くなって、じいちゃんの唯一の財産ともいえる3つの山を5人の子供で分配するって話になったときのこと。
兄弟のうち4人は、山のひとつには昔飼ってたくシロっていう犬のお墓があるから売らないで長男が相続して守ろう、と主張したんだけど、次男だけは男の兄弟3人でひとつずつ相続しようと主張して譲らんかった。

その次男って人が宗教にどっぷりはまってて、山に宗教施設を建てたかったらしい。
結局弁護士やらなんやらが入るごたごたになっちゃったんだけど、その真っ最中に次男が宗教関係者やバックにいるヤクザを連れて山に入った。
もう施設を作る気まんまんで山の中を見て廻ったんだけど、山を降りる時にヤクザが「ここの山はやめたほうがいい」と言い出したんだって。
「山に入ったときから真っ白い大きな犬がずっとついてきた。あれはこの世のもんじゃない」
次男はすぐにそれがシロだとわかって、山に執着するのをやめたらしい


2008.03.10 | | Comments(1) | Trackback(0) | ■怪異

生活音

ほんのりと怖い話スレ その47
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88 :本当にあった怖い名無し:2008/03/07(金) 11:46:26 ID:B4AztVKZO
家で一人になると、二階の姉の部屋のドアが開く音がする。
階段をドタドタとおりてきて、トイレのドアをノックしたり台所の棚の引き出しを開け閉めする音がする。
廊下や階段を行ったり来たりするので、最初は家猫かな?と思って見に行っていたが誰もいない。
今は無視している。
つーかその音が、ドタドタ、ドンドン!バターン!ってとにかく遠慮がない。完全に普通の生活音。
幽霊ならもっと謙虚に、ギシ…とかにしとけよ。


2008.03.10 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

携帯

ほんのりと怖い話スレ その47
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37 :本当にあった怖い名無し:2008/03/05(水) 13:01:06 ID:CA5aW3QLO
あんまり怖くないかもだけど…

今年のお正月に地元に里帰りした時のこと。
久し振りに会う友人四人で夜中にドライブ、変なテンションに。
いつもはドライブと言えば海に行くところを滅多に行かない山に変更となった。
しかし夜中だったこともあって、いつの間にか真っ暗な山道に迷い混んでしまっていた。
その辺りから私は気持ち悪くて軽い目眩がしてきた。
最初は車酔いかなー?と思って、窓を開けたり遠くを見たりしてた。
でもますます気持ち悪くなるばかり。
あ、もしやあんまり良くない土地に立ち入ったのでは…と思い、帰る事を提案しようとしたその時
運転していた友人の携帯が鳴り出した。


38 :本当にあった怖い名無し:2008/03/05(水) 13:01:42 ID:CA5aW3QLO
「あー電話?こんな時間に誰だよ…(この時夜中二時過ぎ位)誰から掛かって来たか見てやー」
と友人が言うので「はいはい」と友人の携帯のディスプレイを見ると

「…私から…」

車内はシーンとなり、携帯の着信音だけが響く。
「ちょ、お前脅かすなよー!」
「怖がらせるためにわざとやってんでしょー?」
と友人達は微妙に引きつった笑顔で言う


39 :本当にあった怖い名無し:2008/03/05(水) 13:03:16 ID:CA5aW3QLO
この時私は自分の携帯を鞄に入れてて一切触っていないし、その鞄も誤動作が起きるような状態に無かった。
結局友人を怖がらせるのも何なので「多分誤動作だよね」で済ませたけど怖かった。
だって着信来てから大体一定の間隔で道の左側に人影が視界を掠めるんだもん。
三が日の夜中の山奥に人がそんな沢山いるとも思えないし…
山を抜けた時は真底ほっとした。


という実話。ほんのりも怖くないかもね。
お目汚しスマソ


2008.03.10 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

【森の奥】人知れない不思議な場所2【意外な場所】
http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/occult/1194017642/l50

362 :本当にあった怖い名無し :2008/03/09(日) 11:27:43 ID:FlhZ9huN0
たまたまたどり着いたので少し不思議に思ったことを。

道や森じゃなくすまない。
もう10年以上前の話なんだが以前、島根県の月山富山城跡に行ったことがあった。
瀬戸内は春先で半袖だったのに山陰は雪降っててさ、雪がちらつく中、城跡を昇ったんだw
雪降る中、山登りする馬鹿は多分俺ぐらいだからバスの運転手の人は俺のこと覚えてるかも。

で、本丸跡までたどり着いたんだよ。
するとさ、一箇所だけ雪が積もってない場所があったんだ。
 ・・・なんで雪が積もらないんだろ?

多分なんか理由があると思うんだがよくわかんね、知ってる人がいたら教えて欲しい。


2008.03.10 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

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