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オレンジの光

ほんのりと怖い話スレ その47
http://hobby11.2ch.net/test/read.cgi/occult/1204542520/l50

987 :本当にあった怖い名無し :2008/04/28(月) 17:31:25 ID:IZX10xuy0
我が家の2階のトイレでシッコ中すりガラス越しにオレンジの光が見えた。
何気なく窓を空けると2つの火の玉だった
途中で止まらない、まだ出し切ってないのに慌ててチンチンふりだしのままトイレを飛出して居間に駆け込んで弟に笑われた。
家族に話しても信じてもらえず。
翌日、お菓子をくれたりする裏のおじいちゃんが風呂で倒れて亡くなっていた。


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2008.04.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

ほんのりと怖い話スレ その47
http://hobby11.2ch.net/test/read.cgi/occult/1204542520/l50

983 :本当にあった怖い名無し :2008/04/28(月) 16:42:12 ID:dCNOD4LCO
ウソみたいな本当にあった話
実家に住んでた頃の話なんだが、その時、俺は二階の自分の部屋で1人で楽しく酒を呑んでた。
で、買ってきた酒が全部なくなったんで近所のコンビニに酒とツマミを買いに行こうと玄関まで行ったら廊下の電気が玄関横にある真っ暗な居間の中に差し込んでて、そこに当時飼ってた猫がチョコンと座って俺を見上げてたんだよ。
酔っぱらった頭で“ん、抱っこ?”とか思って抱き上げようとしたら居間の奥の暗い方にいっちゃった。
追いかけるのも面倒だったから、そのままコンビニに行って追加の酒とツマミ買ってきて、自室に戻って“さあ、呑むぞ”ってビールを取り出した時にふと思い出したんだ。
ウチで飼ってた猫、2年前に死んでるって事を…。


ベタな話だが100%実話。生きてる時そのままの姿でした。


2008.04.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

ストーカー

実話恐怖体験談 拾段目
http://hobby11.2ch.net/test/read.cgi/occult/1206556952/l50

322 :本当にあった怖い名無し :2008/04/18(金) 01:50:36 ID:jRn0bR7SO
携帯電話もない俺が若い頃の話だけど
ストーカーみたいなのから手紙がきたことがある
最初の手紙
大学のキャンパスであなたを見て一目惚れしました
周りの人にいろいろ訊いてあなたがここに住んでいるのを確認しました
勝手にごめんなさい
大好きです

二週間後
なんで私のことを無視してるんですか?
照れてるんですよね?
私は貴方のことが大好きなのに

それから三週間後
こんなに好きなのに私を無視していいんですか?
キャンパスで会うのが照れくさいなら私から会いに行きます
大好きだから

で、これが最後の手紙(消印無し、原文ママ)
今あなたのアパートの前でこの手紙を書いています
あなたに本当の私を見てほしくて来ました
居留守ですか?
郵便ポストから覗いたけど、いるんでしょ?
一緒に私の髪の毛を入れておきますね
好きです好きです好きです好きです好き好き好き好き好き好き好き好き
スキスキスキスキスキスキスキスキスキ

15年前だけど、髪の毛は捨てたが手紙は何故か今も持ってる
当然すぐ引越して、大学から電車で一時間かかるような遠いところに住むことにしたし、手紙が来てたのは大学四年の終りで、卒論も提出済みだからもう行くこともなかったから、その後手紙もピタリとこなくなった
まあ、あんまり怖くなくてごめんなさい


2008.04.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■サイコ

キーボード

実話恐怖体験談 拾段目
http://hobby11.2ch.net/test/read.cgi/occult/1206556952/l50

281 :本当にあった怖い名無し :2008/04/15(火) 19:00:14 ID:GM7sydIXO
じゃあ私のは?
事実ってあっけらかんだし、ただのポルターガイストの話だから、とりあえず小説風にするね。

たまにテレビがついたり、マッサージ機がつく実家。
たぶん、前の家のおっさんが無線好きだから強力な電波飛ばしてるために電化製品が反応するのでは?ということで落ち着いた。

ある日学校から帰ってきたら母が楽しそうに
「今日はパソコンがね、キーボード打ってたのよ」と。
私「何いってやがる、気が狂ったか」
母「キーボードがね。カチカチカチってへこんでたのよ。」
父はちょっと真っ青な顔してた。
たぶんパソコンから故障でカチカチ音がしたのをキーボードがへこんだ音と錯覚したのかと思ってた。

そして数日後、コナン読みながら1人でパソコンの部屋にいたら
急にカチカチカチカチカチカチ音がしだした。
(うわっ、本当だ)と思いつつ反射神経でとびあがる猫のごとく二階まで逃げた。
その時チラッと見たキーボードは確かにへこんでいた。
打ってたなら何を打っていたんだろう?

もうパソコンは倉にしまったからないけど、原因があるなら知りたい。
つまらなくてごめんね。
マックなんですが、電源ついてないしへこむなんてことありませんよね?


2008.04.28 | | Comments(2) | Trackback(0) | ■怪異

じいさん

◇ 心霊ちょっといい話 ver.13◇
http://hobby11.2ch.net/test/read.cgi/occult/1204804472/l50

72 :1/2 :2008/04/08(火) 04:07:05 ID:hxgIwCtP0
思い込み入ってるかもしれないけど今日あった話。

仕事関係の講習に行ったんだけど財布を落としてしまった。
入ってたのは大した金額じゃなかったんだけど母親に就職祝いで買ってもらった財布だったし、銀行のカードやら保険証やら入っててかなりgkbrモノでした。
とりあえず口座凍結させたり何やらしながら、立ち寄った店や駅を虱潰しに探したけど見つからない。

きっと誰かに拾われちゃったんだろなーとか思いながらダメモトで最後の駅で問い合わせてみたら見つかりましたよ。
その場で中身確認させられたけど人通りの多い駅にも関わらず奇跡的に何も無くなってなかった。
無くなったものは無かったんだけど、何故かピンクのコームが入ってた。
成人の自分が持つにしてはあり得ない、幼児向けのファンシーなブツだったんだけど見覚えはあった。
10年くらい前に亡くなった祖父が幼稚園くらいの時に買ってくれた物だった。
気付かない間に失くしてたし、もちろん入れた覚えもない。
何でこんな所から出てくるんだよwwwって感じ。


73 :2/2 :2008/04/08(火) 04:07:54 ID:hxgIwCtP0
で、駅員さんに拾ってくれた人にお礼がしたいって言ったんだけど、その人は名前も連絡先も分からないから・・・って事で何もできず。
でも背格好だけでもと受け付けた人に聞いたら、前途の死んだじーさんの特徴と共通する所が多いんですよ。
じーさんにすごい似てる芸能人がいて、「●●に似てませんでしたか?」って聞いたら
「似てました似てました!」って駅員さんもびっくりしてた。
偶然かも知れないけどじーさんが助けてくれたのかな?
入ってたコームはお守りにしようと思います。
あと入ってたお金の一割くらいでじいさんの好物でも買ってお礼言いに行くよ。 


2008.04.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

向こうの手

ほんのりと怖い話スレ その47
http://hobby11.2ch.net/test/read.cgi/occult/1204542520/l50

958 :本当にあった怖い名無し :2008/04/27(日) 15:23:02 ID:4MwxmW5KO
たぶん怖くないけど自分的には嫌だった話

帰り道に赤錆びて穴だらけのベニヤ張りの物置みたいな建物がある。
周りに新築マンションが増えてるからかなり浮いた感じ。

で、ゆうべ遅くに帰ろうとしたら丁度その物置の所でコケてしまった。
思わず手をついたら物置のベニヤを突き破って手首まで入ってしまい、壊したかと思って焦ったんだけど手が抜けない。
抜こうとすると避けたベニヤが手首に刺さる。
擦り傷だらけだし痛いしよく見えないし、ってやってたら、全く人の気配のない向こうから突然手を触られた。
痴漢みたいな触り方で、その時は霊とかより正直貞操の危険を感じて尚更焦る。
しかも向こうの手らしきものがどんどん汗ばんできて力も強くなってくる。
ライターかざそうかと思ったけど穴から目でも見えたらと考えたら怖くて実行出来なかった……

暫くしたら自転車の音がして、ビクッとしたら警官だった。
話しかけられたら向こうの手の感触がなくなって、落ち着いたせいもあるだろうけど自分の手も抜けた。
(怪しかったらしくこっちが職質された)


ちなみにさっき改めて見たら私の開けたらしき穴はあって、でもどう見ても人が住んでる雰囲気じゃない。
屋根も穴だらけだから雨漏りするだろうし……。
そもそもどのお宅の物置なのか近所の人に聞いてみたら、隣の駐車場と同じ持ち主らしく今は別の所に住んでいるとのこと。

あの手はなんだったんだ……
ホームレスでも入り込んでたのかな、あの手の主が生きていてもいなくてもなんだか怖い。


2008.04.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■サイコ

仏間

ほんのりと怖い話スレ その47
http://hobby11.2ch.net/test/read.cgi/occult/1204542520/l50

929 :本当にあった怖い名無し :2008/04/24(木) 16:23:04 ID:4loptTZd0
>>748読んで思い出したんだが
仏間に関して俺も少しだけ似たようなことがあったわ


俺の実家は古い木造で仏間がなんだか妙だったんだな。
そこだけ妙に空気が重かった。
窓がなく四方をふすま戸で、開けたままにしてたらやけに怒られた。

他の部屋の戸なら怒られないのに何故仏間だけ?と不思議に思ったもんだが、何年も暮らすうちに理由がわかった。
誰もいない閉めきった部屋の中をぐるぐる歩き回る音やら、ぼそぼそと人の話す声がしたり
視線を感じて振り向くと少しだけ襖が開いていて、それがすーっと閉じるのを見たり
中からバン!バン!と凄い力で襖を叩かれたり、襖がたわんでミシミシいい出したり…
そんなことが年に何度かあった。
仏間の中に何か居る!と家族に訴えるたびに「あそこに近付くんじゃない!」とだけ怒られる。

そのうち敷地内に家をもう一軒新築することになったんだ。
その際なぜか、邪魔になる訳でもガタがきてる訳でもないのに古い家の「仏間だけ」がきれいに壊された。
仏間のなくなった家屋は見違ったように明るい雰囲気になった。
あそこには何が居たのか親や祖父母に聞いてみたが、
「解らないが、ご先祖様って雰囲気じゃなかったね。なくなって本当によかった」
と笑って答えが返ってきたので
やっぱり家族もあれを見たり聞いたりしてたんだなーと思ったよ。


2008.04.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

足長

ほんのりと怖い話スレ その47
http://hobby11.2ch.net/test/read.cgi/occult/1204542520/l50

904 :本当にあった怖い名無し :2008/04/23(水) 20:19:42 ID:tMYC0ttF0
昔バイトの先輩に聞いたはなし。

当時先輩はバイト先までは車で通ってた。
家までの道にトンネルがあるんだけど、いつものように深夜3時位にそのトンネルを通りがかったんだって。
するとトンネルのはじっこを男が歩いてる。
歩行者用の道なんて無いから思いきり車道だし、時間も時間。ちょっと気になって見てた。
進行方向は同じだったから、始めはその人の後ろ姿を見たわけね。
だんだん近付くにつれて、異様な事に気付いた。時期は冬だし外は寒い。
なのにその人は半そで、短パン。別にランニングしてるようでもなかった。
一番気になったのが、その人、足が長いんだ。
いやもうモデルとかそんなレベルじゃない。明らかにおかしい長さ。
鬼太郎にでてくる妖怪で、手長、足長、てわかるかな?
あれの足長のほうに似てたって。

(うわー、気味悪いなあ…)
まあ深夜にそんな人見たら誰だって嫌だよな。先輩はあまり見ないようにしてアクセルを踏み込んだ。
んで、通りすぎた後にチラっとバックミラー見たわけ。
ここからはお約束。

も の す ご い 勢 い で 走 っ て 追 い か け て き て た 。


905 :続き :2008/04/23(水) 20:20:12 ID:tMYC0ttF0
目は今にも飛び出すんじゃないか、て位ひん剥いて、狂ったように腕を振ってる。
まあバックミラーでカオが見えるくらいだから、すぐそこまで迫ってたんだろな。
先輩は気が動転して、めちゃめちゃなスピードで飛ばして逃げた。
しばらく走るとどうやら振り切ったっぽい。
家も近くなってきて、だんだん落ち着いてきた。疲れてたし見間違いだろうと。
次の角を曲がると家、だったんだが、その角を曲がった瞬間信じられないものを見た。

門の前にあの男がいる!先輩は車だし自分家に帰るには当然最短ルートを通ってる。
その先輩より先に家に着くなんてありえない。怖くなった先輩は家を通り過ぎて朝までコンビニに居たらしい。

というハナッし。オチも何も無くてすまん。
この話を聞いてしばらくは夜道が怖くて仕方なかったw


2008.04.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

赤ちゃん

ほんのりと怖い話スレ その47
http://hobby11.2ch.net/test/read.cgi/occult/1204542520/l50

883 :本当にあった怖い名無し :2008/04/21(月) 17:32:29 ID:s6AR5XYxO
今日免許センターに免許取得にいった時の事。

学科の合否待ちで待合室で休んでいたら、右斜め前に24、5くらいの若い女の人が座った。
取り立てて特徴のない、今風の女の人だったと思う。気にせずに携帯弄っていたら、なんか視界の端…女の人が膝に乗せてるバッグの辺りで何かが動いてるように見えた。
何だろう、と思ってちらっと目だけでそっちをみたら、一瞬赤ちゃんが見えた
ぷっくりとした裸の赤ちゃんで、バッグの上に座って女の人の顔に向かって笑顔で手を伸ばしていた。
可愛い感じだったけど、目には白目がなくて黒目だけだった。
一瞬だったし見間違えだと思ったんだけど、目を携帯に戻すとやっぱり視界の端で何かが動いてるのが見える。目をむけると、3回に1回くらい赤ちゃんが見える。
何か気分が悪くなってすぐ席を移ったけど、水子かなんかだったのかな。
気になるけど、気にするとなんか付いてきそうで怖い…。


2008.04.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

自殺

ほんのりと怖い話スレ その47
http://hobby11.2ch.net/test/read.cgi/occult/1204542520/l50

872 :本当にあった怖い名無し :2008/04/21(月) 08:16:27 ID:PSR+MrQEO
私の彼氏が、「自殺しようとする人」にもの凄い確率で遭遇します。
しかも必ず、相手から話しかけられるそうです。
ちなみに彼は親切そうな外見ではなく、愛想のないほうです。
歩道橋で「兄ちゃん、生きるって楽しいか?」とか、
「今から家に火付けて死ぬんじゃ」と灯油缶を引きずるじいさんに言われたり。
勿論可能な限り止めるそうですが、その後どうなったかわからない事も。
そしてつい最近。
とうとう彼は会ってしまいました。
公園のジャングルジムで「した」人に。


874 :872 :2008/04/21(月) 08:49:48 ID:PSR+MrQEO
彼は深夜、公園沿いの道を歩いていました。
「おい」
急に目の前にチェックのシャツの男の背中があった、そうです。
次の瞬間には何もなく、アレ?と辺りを見回すと
遠くの木のてっぺんにそのシャツが引っ掛かっていて
ヒラヒラと揺れていたそうです。
何故かジャングルジムが気になり、そちらに目をやると
そのシャツを来た人が、一目でもう駄目だとわかる状態でぶらさがっていました。
次はどんな人に会うのかと笑ったあと、震えながら泣きじゃくっていました。
彼は何かを呼び寄せているのでしょうか?


2008.04.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

ファミレス

ほんのりと怖い話スレ その47
http://hobby11.2ch.net/test/read.cgi/occult/1204542520/l50

854 :本当にあった怖い名無し :2008/04/19(土) 23:34:25 ID:aDWsOZkBO
たった今起こった話!
初めてなんでドキドキした!

<内容>
とあるファミレスにて禁煙席がなかったから、仕方なく喫煙席に座ったら
壁で隔てられた隣の座席からものすごい笑い声が聞こえてきたのね。
んで、大爆笑した後に20秒位一気に静かになる。んでまた大爆笑。
「静かになる→大爆笑」を20秒おき位に繰り返してる。
最初は何かヒソヒソ話をしてその話で大爆笑してまたヒソヒソ話…
…の繰り返しをしてるのかと思ったんだよね。
笑い声が半端じゃなくデカいのに店員も注意しない。
んで、あまりに笑い声になった時がうるさいから、ドリンクバー行くついでに
笑い声とタイミングを合わせてどんな奴らがいるのかとチラッと覗いたら、
そこにあったのはガラーンとしてる4人掛けの席…。
でも笑い声は聞こえてた。
とりあえず、前菜のほうれん草ソテーだけ食べて帰りました。
マジに気持ち悪かった。



【「ファミレス」の続きを読む】

2008.04.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■都市伝説・噂

ほんのりと怖い話スレ その47
http://hobby11.2ch.net/test/read.cgi/occult/1204542520/l50

817-818 :本当にあった怖い名無し :2008/04/18(金) 11:24:06 ID:TUANBWCzO
私が小学校高学年の頃の話ですが

夏休みや冬休み、長い休みになると母親の実家に1~2週間泊まりにいく習慣がありました。親戚の兄弟も来るので叔母の家は私と兄弟二人、親戚の兄弟三人の計六人が集まりもの凄くにぎやかになります。
泊まり初めてすぐに皆でゲームを交代しながら過ごし、飽きてきたら外に出てサッカーをしたりと勉強以外の事をして過ごしていました。

ある夏休みの事ゲームにも飽きてしまい外も暑かったので漫画を読んだり昼寝など部屋でゴロゴロしながら過ごしていると親戚の次男が押し入れの中をゴソゴソと漁っていました、
私もヒマだったので何か遊べる物は無いか次男と一緒に探していると古い漫画やガラクタの様なおもちゃが出て来たので引っ張り出し、夕飯の時間まで遊びました。

夕飯が終わり汗をかいていた私は風呂に入り、風呂から出ると五人は茶の間でテレビを見ていたので部屋に戻って見つけた漫画の続きを読む事にしました。
押し入れから出した物で部屋は散らかっていましたが、特に気にしなかった物に目がつきました
風呂敷に包まれたかなり大きな物、何かの絵かな?と思い広げてみると大きな鏡
床に置きデカイなーっと鏡に映った天井を見ていると「キーーー」と耳鳴り、その瞬間耳鳴りを気にする間も無く鏡を覗く私を上から覗き込む白い男性の顔が

ハッと思い振り返ると何も居なくもう一度鏡を覗くと私の顔が先ほどみた白い男性の顔に、血の気が引いた私は叔母に泣きつき鏡を押し入れに戻してもらいました。


未だに鏡は苦手です
文章下手で失礼しました


2008.04.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

車座

ほんのりと怖い話スレ その47
http://hobby11.2ch.net/test/read.cgi/occult/1204542520/l50

747 :車座1/3 :2008/04/15(火) 01:39:41 ID:ZENPge5E0
以前、一度だけ書き込んだ事があるのだが、俺の婆ちゃんの家と言うのがそれはそれは"らしい"家だった。
俺自身、仏間の隣の部屋で寝ていたら、夜中に見知らぬ誰かに寝顔を覗き込まれると言う経験をした事があり、翌朝、婆ちゃんにその事を報告すると「ああ。来てたんやねえ」と、訳知り顔で頷かれた事を今でも覚えている。
そんな摩訶不思議な家であるのだが、どうやらそういう経験をしていたのは、俺だけではなかったらしい。

まだ俺が小学校低学年であった頃、既に中学生であった五つ上の兄は一人で婆ちゃんの家に泊まった事があったそうだ。
家族で泊まるときは、件の仏間に布団を並べるのだが、やはり一人であの部屋に泊まるのはなかなかに勇気がいるらしく、兄もまた数年後の俺と同じように、仏間の隣の部屋で眠ったそうだ。
寝つきが良く、一度眠ると基本的に朝までぐっすりである筈の兄ではあるのだが、その日だけは、何故か夜中に目が覚めてしまったそうだ。
どうして自分がこんな時間に起きてしまったのだろうと訝しがっていると、ふと隣の部屋に気配のようなものを感じたそうだ。
隣の部屋――つまりは仏間だ。婆ちゃんの爺ちゃんもこの部屋で眠ることはなく、夜中になると基本的に無人になる。


748 :車座2/3 :2008/04/15(火) 01:40:34 ID:ZENPge5E0
だと言うのに、そこには確かに何らかの気配があり、更に集中してみると、ひそひそと何かが囁き合っているような声が聞こえている事に気付いたらしい。しかも、一人や二人のものではなかったと言う。
流石に不気味に思った兄だったが、元来、好奇心も人一倍強く、その正体を確認してやろうと言う気分になってきたらしく、声のする方にそっと近づくと、襖に手をかけてそっと中を覗き込んでみたらしい。

中の様子を覗き込み、兄はその場で固まってしまったそうだ。
この家には元々、婆ちゃんと爺ちゃんの二人しかいない筈である。
だと言うのに、仏間には六人か七人くらいの人影あり、それらが車座に並びながら額を突き合わせて、ひそひそと何かを喋りあっているらしい。
薄暗くてよく分からないが、殆どが爺ちゃんや婆ちゃんと同じくらいの歳の老人で全員が全員、黒っぽい着物に身を包んでいたらしい。
その光景が余りにも異様だったので、思わず息を飲んだ。すると、それが聞こえたのかひそひそと言う話し声がぴたりと止んだそうだ。
ヤバイ・・・と、思っていると、それまで車座の中心を向いていた顔が、ぬうっと兄の方を向く表情はまったく分からなかったが、無性に生気が無い感じだったと言う。
彼らはそのまま、まったく動かない。兄は兄でどうして良いのか分からず戸惑っている。


749 :車座3/3 :2008/04/15(火) 01:41:09 ID:ZENPge5E0
すると、ずっと擦り付けるような音とともに、車座の中の一人が立ち上がった。
そしてそのまま足を引きずるようにしながら、兄に向かって迫ってきたそうだ。
兄は流石に恐ろしくなり、襖をぴしゃんと閉めると、その場にへたり込んでしまった。
半ば腰が抜けてしまったらしい。だが襖一枚隔てた向こうに、あの足を引きずるようにして迫ってくる男がいると思うと、居ても経ってもいられなくなり、どうにかその場から逃げ出そうとする。
しかし、やはり思うように動けない。どうしたものかと思い――ふと、いつまで経ってもあの男が襖を開けて現れない事に気付いた。耳を澄ませてみても、あのひそひそ声も聞こえない。
兄は意を決して、襖をもう一度開けてみる。しかしそこには勿論、誰も居らず薄暗い仏間が広がっていただけだと言う。

「結局、アレは何だったんだろうなあ・・・結局、あれから眠れなくて朝になってから婆ちゃんに聞いたけど、「そうか、そうか」って言うだけで教えてくれなかったしなぁ」
腕組みをしながら語られる兄の話を聞きながら、俺は俺でどうして良いか分からない状態。
だって、俺、まだ自分が体験した話を兄に話していなかったんだから、しょうがない。
結局、それから自分の体験談を兄に話したが、兄は「んな、アホな」と苦笑顔。
だけどお互いに、妙にいや~な空気を背負ったまま、黙り込んでしまった。


2008.04.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

ぬいぐるみ

ほんのりと怖い話スレ その47
http://hobby11.2ch.net/test/read.cgi/occult/1204542520/l50

719 :本当にあった怖い名無し :2008/04/14(月) 22:59:57 ID:I5Kg919UO
警官だった親父から聞いた話なんだけど

昔、OLが変質者に滅多刺しにされた事件ってのがあって捜査に駆り出されたことがあったらしいんだ。

被害者は左胸、首、顔が特にやられてて、目も当てられない状態だったらしい。


随分おとなしい性格だったみたいで、交友関係も別段怪しい奴も挙がらなかったから通り魔ってことになったんだけど・・・


そんなとき、女の母親が警察の人に、
抱えられる・・赤ん坊ぐらいの大きさの紙袋を持ってきたんだ。

見てもらいたいものがある。て


親父はその時いなかったんだけど、受付の人が言うには中に入っていたのはぬいぐるみだったんだらしい。

熊のキャラクターの黄色い・・

母親は娘が小さい頃にプレゼントしたやつだって言うんだけどさ。

ボロボロだったんだって。
切り刻まれた感じでザクザクにやられてたって


中の綿とか飛び出てきちゃってて、相当気持ち悪かったらしいよ。


720 :本当にあった怖い名無し :2008/04/14(月) 23:06:26 ID:I5Kg919UO
顔なんて原型留めてないぐらいで。

母親が言うには、ストーカー被害に遭ってたんじゃないか?て事だそうだ。

でも調べてみても娘の部屋に侵入した形跡も、娘の周りからもやっぱり怪しい奴は出てこない。

とりあえず預かって調べてみた結果、切り刻まれている部分よりも他の布地から異変が見つかった。

どうやら、長いこと痛めつけられてたみたいなんだ。そのぬいぐるみ。

所々が擦り切れて薄くなってる部分があって分かったようなんだけど。


で、部屋を調べてみたらハサミが刺さってたペン立ての中からぬいぐるみと同じ繊維が発見。

たぶん被害者はハサミでぬいぐるみを突き刺して鬱憤を晴らしてたんだと。

イヤなことがあるとぬいぐるみに当たってたんだろうって。


その後、聞いて一番気持ち悪かったのは、ぬいぐるみの綿が飛び出ていたところが被害者が変質者に滅多刺しされた所と同じだったって事だな。


2008.04.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■都市伝説・噂

お囃し

ほんのりと怖い話スレ その47
http://hobby11.2ch.net/test/read.cgi/occult/1204542520/l50

716 :本当にあった怖い名無し :2008/04/14(月) 20:26:06 ID:qrDF2RpWO
大学生の頃に住んでいた町は神社や寺が多い町でした。
そんな町で体験した話です。


当時、彼氏の住むアパートで半ば同棲状態で住んでいた私は、その日も彼氏の家で彼氏がバイトから帰って来るのを待っていました。
彼氏のバイト先は居酒屋で、午前2時を回らなければ彼氏は帰って来ません。
深夜番組を見ながらまだかまだかと待つ私に、お囃しが聞こえてきました。
どうやらお囃しは、彼氏のアパートの前に面した道を歩いて行われているようでした。
前記に書きましたように、神社や寺が多い町だったので、祭りか何かだろうと思っていました。
その時、午前0時を過ぎていましたが、そういうものなのかもしれないと思った私は、別段不思議に思わずにお囃しを聞きながら彼氏を待ちました。
そのお囃しというものは、とても心地よいものでした。
時々間違えたりするのですが、まぁそれも愛嬌、と微笑ましく感じていました。


717 :本当にあった怖い名無し :2008/04/14(月) 20:28:09 ID:qrDF2RpWO
別の日も別の日も、お囃しは聞こえました。
どこからともなく聞こえ、アパートの前を通り、どこかへ行くお囃し。
アパートの前に面する道を真っ直ぐ向かえばある有名な神社があるので、そこに向かっているのだろうと思っていました。

私はそのお囃しを聞いて行く内に、お囃しの回数が多いのに気付き始め、おかしいなと思い始めました。
何日に聞こえる、とか決まった日はありません。
祭りなら毎月何日に、とあるように思うのですが、そのお囃しはまちまちに聞こえました。

ある日の夜、またお囃しが聞こえてきました。

今までそのお囃しを見ていなかった私は、窓を開けてみました。
案の定、お囃しの列が見えました。
50メートルほどでしょうか。
笛は小学生ぐらいの子供が、太鼓(のようなもの)は大人が奏でていて、子供を包むように大人が子供の周りを歩いていました。
アパートの前を通りすぎた時でした。

お囃しがぴたりと止んだのです。
お囃しが止むなんて初めてで、どうしたんだろうと窓から身を乗り出してお囃しの列を見ました。


718 :本当にあった怖い名無し :2008/04/14(月) 20:30:08 ID:qrDF2RpWO
すると突然、お囃しの列がくるりとこちらを振り返りました。
私を見ているんです。
青白い顔が街灯に照らされ、じぃっと私を見ているんです。

怖くなった私は窓をしめ鍵をかけ、布団に潜り込みました。

すると玄関のチャイムが鳴りました。
あいつらが来た!と震えが止まりません。
ガチャガチャと扉が鳴り、次の瞬間、扉が開きました。
「寝てんの?」
彼氏でした。
助かったと彼氏に「お囃しが~…」と口早に説明すると、「そんなもんなかったぞ。夢でも見たんじゃないか」と信じてくれませんでした。
確かにあのお囃しは聞こえたし、私を見ていた。

今思うと、聞いたり見たりしちゃいけないものだったのかなと思います。


2008.04.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

じいさん

ほんのりと怖い話スレ その47
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700 :本当にあった怖い名無し :2008/04/14(月) 03:54:58 ID:D2Q6UJin0
病院と言えば私も一度だけゾクっとした経験が。
小学生の頃に病院の談話室で本を読んでいたとき。
もうすぐ消灯だけどギリギリまで本を読んでいたかったので一人で粘ってた。
すると目の隅っこにおじいさんが通って、私の右隣すとん。。。と座った。

この時、何故か体が動かなく不思議なくらい緊張していたのは覚えてる。
2~3分程すぎた頃におじいさんがボソっと「もう消灯だよ」
それを聞いて本をしまい振り返らずに談話室を出た。
普通ならなんちゅー失礼な子供だ!と思うけど、なんか…見ることも口をきく事も出来なかった。

ダッシュでナースステーションまで良くと看護師さんが「消灯だよ」と言い廊下の電気を消した。
あ、そういえばまだおじいさんが談話室に…と思い振り返ると…まっくら。
談話室から光はこぼれていない…あのおじいさんも一向に談話室から出てこない
そのままナースステーションに1時間ほどいたけど、じいさんは結局出てこなかった。

音も無く談話室に入ってきたじいさん。
どこに消えたんだ(TT)


2008.04.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

見える人

ほんのりと怖い話スレ その47
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699 :本当にあった怖い名無し :2008/04/14(月) 02:24:21 ID:w6TmN31n0
ほんのりかどうか分からんし、つまらん話かも②

ある病院に入院中、消灯時間が過ぎても眠れず、喫煙室に行くと、ピシッとした背広姿のおっさんがタバコを吸っていた。
こんな時間に見舞いもないだろうと変に思ったが、隣でタバコをふかしてた。
「もう寝る時間だから、そろそろ病室にネェ」と看護婦さんに声をかけられ、「ハーイ」と声のする方に顔向けて返事をした。
振り返ると、誰もいなかった。

同じく眠れずに喫煙室に行くと、パジャマ姿のおっさんが三人で
世間話をしていた。一緒に混ざって、盛り上がってると、「寝る時間よ~」と看護婦さん。「ハーイ」と返事をして、振り返ると周りには誰もいなかった。

他にもいろいろ聞いたけど、幽霊は当たり前にいて、
自分には見えないだけなんだと思えてしまい、怪談熱が少し冷めてしまった。
「超怖い話」「新耳袋」、いろいろ読んできたクチなんだけど。

面白いなぁと思ったのは、ソイツはホラー映画も怪談話も大嫌い。
「だって怖いから」。本物を見るより、想像力を刺激される方が怖いらしい。

年配の同僚に、姪っ子が見えるという人がいるが、「普通の人と変わらない」「怖い話は見ない、聞かない」と、同じことを言ってるらしい。

案外、見える人は多いかもしれんなぁと思う、今日この頃。


2008.04.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

ほんのりと怖い話スレ その47
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692 :本当にあった怖い名無し :2008/04/13(日) 19:24:35 ID:NrDSNcWQ0
とある用事で上京した時に、そのままストレートに帰るのもつまらんから適当な所で一晩明かして、次の日に適当に買い物でもして帰ろうと思いつき、そこらにあったホテルへチェックイン
部屋に向かい、荷物をそこらに放かして就寝する事に

…だが、隣が五月蝿い、五月蝿すぎる
壁をドンドン叩くような音から子供の泣き声、挙句生木を捻じるような音や喘ぎ声みたいなものまで聞こえてくる始末
流石にこんなんじゃ寝れないぞって事でフロントに向かい、そこにいた従業員に「隣が五月蝿いので注意してくれ」と頼んだ
すると従業員は一旦奥に引っ込み(電話でもしてたんだろうか?)、しばらくすると戻ってきて「直接話しておきますから」との返事
これでなんとかなるかととりあえず安心して、こっちも部屋に戻る事に

だが、部屋に戻って10分もしない内に部屋のドアを誰かが激しくノックした
最初「隣の奴が腹立てて乗り込んできたか?」と思い、それなりに注意してドア開けるとそこにいたのはさっきの従業員
そしてこっちがなにか言う前に「お客様!この部屋から別の部屋に変わってください!お願いします!」と大慌てで告げてきてこっちの次の句を挟む間もなく勢いに押されて上の階の端部屋に変更させられた
「なんなんだよオイ」とは思ったものの、騒音から開放されたのもまた事実だし、正直昼間夕方と散々動き回ったので眠い故にグダグダ考えずにその日は寝る事にした

次の朝、チェックアウトの時間が迫ったので荷物を纏めてフロントに
そして支払いの際に「昨日のあれはなんだったんだ?」と聞くと、支払いを受け付けてた従業員が奥の部屋に引っ込んでしばらくするとなんか偉そうな人を引き連れて戻ってきた
その偉そうな人が言う事には「昨日の件は本当に申し訳なかった、こちらの手違いだった、その代わりに宿泊料は無料でいい」との事
それじゃ正直納得できないんで「どういう事か?」と何回か聞き直すも、向こうも手を変え品を変え「手違いだった」を繰り返すだけなので結局はこっちが折れて、宿泊代無料でそのホテルを後にする事にした

あの時は「とりあえず東京で遊ぶの優先だわ」と思ってたから色々と深く突っ込まなかったけど今考えれば色々と訳の判らん、不気味な話ではあった


2008.04.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■都市伝説・噂

プレハブ

ほんのりと怖い話スレ その47
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687 :本当にあった怖い名無し :2008/04/13(日) 17:14:43 ID:92qVYxN70
昔バイトしてた、小さい会社。
本工場の増築工事があるとかで、俺が仕事してた小さな工場の隣にプレハブ立てて本工場の連中が臨時の仕事場にしていた。
主に仕事の仕上げ部分だけをそこに持って来てやっていたようで難しい仕事でも無かったんで、俺みたいなバイトの若いのもよく手伝いに駆り出されていた。
ある日、俺は1人でそのプレハブ内で木っ端仕事をしていたら誰も居ないと思ってた、奥の方から物音と足音。
そちらを見ても、誰も居ない…という、良く有る話だ。
誰に言っても信じてもらえない。
「こんな新しい、安ぼっちいとこにユーレイなんか出ないよww」
と笑い飛ばしていた工場長、ある日そのプレハブで
「うっわああああああqdrふいじょkpl!!!」と
近隣に鳴り響くでっかい悲鳴を上げた。
なんでも、ふと振り向いたら、真っ赤な着物でざんばら髪の女が突っ立っていたそうだ。


2008.04.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

ヘビ団子

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686 :本当にあった怖い名無し :2008/04/13(日) 17:07:59 ID:7Ezuyf9G0
>>685 よく聞く話だけど知り合いが体験したって話はあまり聞かないよな、なんだか都市伝説のようで読んでて寒くなった。

もう去年の話だが 今のアパートに引っ越してきて間もない頃、時期は丁度今4月か5月のこと。
仕事の帰り道、車がやっと一台通れるかという路地、いつも四駆が止まっている駐車場今日は止まっていない。
黒い球体が見えた。
黒いボールなどめずらしい…子供がおきっぱなしにしたんだろうか?と思いながら進行方向なので自然に近づく、その球は、遠めにわずかだが動いたような気がした。動いた?と思いスピードを落として球を注視してみた。

ヘビだった。しかも頭が一つではない、大小無数のヘビが一つになってうじょうじょぐねぐねと蠢いているのだ。
なかでも一際大きいヘビの首が鎌首をクッともたげてこっちを見た。

変な汗がぶわっと出た。すぐにその場から加速して逃げた。
時間がたつにつれ白昼夢でも見ていた様に思えて、もう一度その場所を見に行ったがすでにヘビ団子はなかった。
近くで建設作業をしていたのでソコから来たのだろうか?
場所が人通りの多い住宅街だった為か、周囲の人に話しても何故かあまり本気にしてもらえない。


2008.04.28 | | Comments(1) | Trackback(0) | ■怪異

パタパタパタ

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683 :本当にあった怖い名無し :2008/04/13(日) 14:54:40 ID:SsJXGkRC0
ほんのりっつーか、何が何だかな体験談。

職場に階段があって、毎日10数回上り下りしてるわけだが、夜帰るときだけ「おや?」と思うことがある。

備え付けのサンダルで降りるとパタパタ足音が立つ中、音がダブって余分に聞こえる。
……誰かが、すぐ横で一緒に降りてるみたいな。
「え?」と思った瞬間に足を止めると、静かになる。

帰るときだけなのは鞄持ってるせいか、と思ったが、朝の出社時には音しない。
しかも、別の階段(全く素材同じ)を使うときも音しない。

そこの階段だけ床が痛んでるのかな、とも思うんだけど、ダブって聞こえる音が、あまりにサンダルの音と同じすぎる。

私の足が、パタパタパタ。
その間隔に挟まるみたいに、全く同じ音がパタパタパタ。
夜に帰るときにだけ、そうなる。

それとなく同僚に話してみたけど、怪談好きがバレてるので、冗談で脅かそうとしてるんだと思われた。

何なんだろう。
気になる。


2008.04.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

Aさん

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680 :本当にあった怖い名無し :2008/04/13(日) 14:23:51 ID:2mjggtlT0
結構面倒見が良くて色々と世話になっていた職場のAさん。 
ある日忘年会に行くのにAさんは酒が飲めないからと送迎役をやってた。 
でも、Aさんと同期の人は何故かAさんの車に乗ろうとしない。 
聞いてみると、「俺の車に誰か乗せると何か出るらしいんだよね」と訳のわからない答えが。 
Aさんも笑いながら言ってたので冗談の類だと思って俺は一人でAさんの車に乗り込んだ。 
 
しばらく走って横断歩道に差し掛かった時、Aさんが車を止めた。 
聞くと子供が渡っていると言う。でも、俺の目には何も見えない。 
やがて車が走り出す。 
「ほら、お辞儀してるよ。可愛いね」の声に咄嗟にサイドミラーで後ろを見ると、ランドセル背負った子供が頭を下げている。 
「えっ?!」驚いて振り返っても誰もいない。 
「い、今の幽霊じゃないですか?」と聞くと「え? あれ、幽霊だったの?」と聞き返してくる。 
あまりに無邪気に聞き返してくるからひょっとして見間違えたかも、とそのまま口を噤んだ。 
そうこうしているうちに忘年会の会場に着いた。 
 
忘年会が終わって再びAさんの車に。 
「家まで送るよ」とのお言葉に甘えての帰り道、青白い光が目の前を横切った。 
大きさはピンポン玉くらい、人が歩くくらいのスピードの光の玉を目撃したAさんが一言。 
「こんな都会なのにホタルがいるよ、珍しいねえ」
「…あのAさん、今12月です」 
本当なら怖い体験のはずなのにAさんのおかげでそれほどでもない。 
最近では窓が閉まっているはずの走行中の車から身を乗り出す子供が見えたりもしたが、そんな時にもAさんは「最近の子供はすごいねー」と笑っている。 
 
どんな事にも動じないAさんの姿にほんのり。


2008.04.28 | | Comments(1) | Trackback(0) | ■怪異

匂い

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675 :本当にあった怖い名無し :2008/04/13(日) 12:53:37 ID:5vPXo4jyO
学生時代飲食店でバイトしてた。
従業員はパートのおばちゃんばっかだったんだが、ある日バイトに行くとキッチンがなんかお父さん臭い。加齢臭とかじゃなくて、なんか中年男性が使う整髪剤?とかの匂いがぷんぷんしてて、とっさに「お父さんの匂いだ!」と感じた。
パートのおばちゃんに言うと「そんな匂いしないけど…」とのこと。
でも思い出したように「そういえば今日は○○さん(従業員)のお父さんの命日なのよ。床屋さんだったって言ってたわよ。」と。
それからバイトやめるまでの4年間、毎年その時期になるとキッチンが床屋くさかった。
匂いだけの霊もいるのかね。


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バイト

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667 :本当にあった怖い名無し :2008/04/13(日) 01:17:00 ID:gB1iH6640
もう辞めたバイトの事なんだけど、飲食店で働いてたのね。
その店舗が建っている土地は立地が良いくせに店が潰れるって有名な土地だから何かあるんじゃないかと思っていたけど一ヶ月に一回、従業員の誰かの親族が亡くなるんだ。
従業員の平均年齢が27歳位だから、祖父祖母世代が亡くなるのは
そんなに珍しいことじゃないと思うんだけど、それまで元気だった母親・父親の年代の親族まで死んでしまうんだ。
ひどいときには子供さんとか。

だからか、忌引きで休む従業員が多いんで、急の休日出勤とか多かった。
俺はチキンだから辞めたんだけど、霊?みたいな人影とか見えたり、作業してるとすぐ後ろで声が聞こえるとかしょっちゅうあった。
因みに俺が働いてた期間は1年と4ヶ月。その間に16人の方が亡くなってる。
人の出入りが激しい職場で半年続いたらベテラン扱いだった。


2008.04.28 | | Comments(1) | Trackback(0) | ■怪異

かすりの着物

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666 :本当にあった怖い名無し :2008/04/12(土) 21:17:12 ID:U/+lq+gvO
私の家は、父母、弟、祖母、私の5人家族。
居間でこたつ囲んで、テレビをみていた。昔の家なので、ガラス戸と廊下が仕切られている。
ガラス戸の向こうにトイレがあって、CMの時に私がふとガラス戸を見ると、かすりの着物を着た女の人が、トイレからでてきて歩いている。
てっきりおばあちゃんだと思っていたら(当時祖母はよく着物を着ていた)、私の横でみかんを食べていた。
え?と思ってガラス戸をみたら、スーと消えていった。
怖くてたまらなくて母に言ったが、信じてもらえなかった。でも今でもあのかすりの着物は忘れられない


2008.04.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

ほんのりと怖い話スレ その47
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660 :本当にあった怖い名無し :2008/04/11(金) 23:51:07 ID:QMwizDl60
中学生くらいのときの話。

一時期、家から帰宅すると変な影を見ていた。
玄関を入ると廊下がまっすぐあり、左右には障子で隔てた和室があった。
いつも玄関と廊下、両隣の部屋はまっくらで廊下突き当たりにある
キッチンへの扉から光が漏れている感じで非常に暗かった。

どんな影かと言うと玄関に入り靴を脱いであがった瞬間
右手の和室の障子の隙間から、左手の和室の障子の隙間へと移動する影。
なんとなーく人の形をしている。
数回同じ事があって、段々と影の正体がわかってきた。
小学生低学年くらいの男の子の影。

それから見なくなったんだけど、ある年に母親が家系図を見せてきた。
どうやら家系に興味を持ち自分で調べたみたい。
母親が「そういやあんたが見た影ってどんな影だっけ?」と尋ねたので特徴を言う。
すると「…じゃ、お爺さんの弟かもね。」と家系図を指差す。
指した先は7歳で亡くなったとされる祖父の弟の名前。
本当にそうだとしたら…なんで出てきたんだろう。


2008.04.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

ギョウ

ほんのりと怖い話スレ その47
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654 :本当にあった怖い名無し :2008/04/11(金) 17:11:20 ID:0xf2raamO
ついさっきのことだけど自転車に乗ってたら
犬に似てるけど確実に違う「ギョウ」みたいな鳴き声が聞こえたと思ったら
目の前が真っ暗になって
慌てて勘で道の脇に自転車停めたら自動車が横を通り過ぎる音が聞こえて
危ねーと思ったら舌打ちが耳元で聞こえて視界が戻った
周りには誰もいなかった
何を言っているかわからないだろうが俺も何が起きたかわからなかった


2008.04.28 | | Comments(3) | Trackback(0) | ■怪異

指輪

ほんのりと怖い話スレ その47
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630 :本当にあった怖い名無し :2008/04/10(木) 13:16:50 ID:q7jN8jzkO
今年の2月頃に病院のエコー室で落として失した指輪が昨日、家にある全く使ってないポーチの中から出てきたんだけどこれって何だろう?
指輪はデザインが特徴あるから間違いなく失したやつだし、一つしか持ってなかったのに


2008.04.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

みょうけん様

ほんのりと怖い話スレ その47
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627 :本当にあった怖い名無し :2008/04/10(木) 08:39:05 ID:GRd2A0uh0
うちの地元に「○っちゃテレビ」という地元ケーブルテレビの放送局があるんだが、
たまに「地元警察署からのお知らせ」というのを流すんだ。
どこそこの婆さんが山に山菜を採りに行って行方不明になった云々とか。
で、先月も山へ散歩に出かけた婆さんが行方知れずになって「お知らせ」が出たんだよ。

まぁ結論をいうと、大怪我は負ったものの無事に保護されたわけなんだが。
ただ、この「大怪我」が問題でね。左のふくらはぎの一部が抉れてたらしい。
婆さんの話を要約すると
「小さな影が突然走ってきてぶつかった。尻餅をついたときには、影は消えていた。
 左足が酷く痛いので見てみると、肉が削られていた。痛みと出血の恐怖で動けなくなった」
という事らしい。持っていた手ぬぐいで傷口を押さえ、暗い山の中でガクブルしてたんだとか。
発見が早かったんで手遅れにならずにすんだそうで、その点は不幸中の幸い。

警察は野犬に噛まれたんだろうと判断したんだけど、治療にあたった消防の人が
「これは動物が噛み付いて出来たような傷じゃない」と反論したんだけど「じゃあ何だよ?」と問われて答えられず、結局「野犬の仕業」に。
何十年か前にも山の中で似たような事が起きていたそうだけど「関連性はなし」ということで警察は無視。
地元の年寄りの何人かが「みょうけん様かなあ」と言ってたが、それがなんなのかは不明。
(山の中にはみょうけん様がいる、ぐらいしか話が伝わってないそうだ)

すぐ近くの山の中に、人を襲うような何かがいると考えると少し背中が寒くなった。


2008.04.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

携帯電話

ほんのりと怖い話スレ その47
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612 :本当にあった怖い名無し :2008/04/09(水) 20:06:27 ID:82n/3gTjO
あれはなんだったんだろう、という話です。

2年前の3月、大学を卒業した私は、大学生活を過ごしたアパートを引っ越そうとしていました。
大学生活を過ごしたと言ってもほとんど友達の家や彼氏の家で過ごしていたので、週に1、2回荷物を取りに来る、という程度の部屋でした。

引越し前夜のことです。
最後にこの部屋で呑もうか、と彼氏からの提案で、彼氏と私の二人で私の部屋で呑むことになりました。
荷造りは万全。
なので周囲は段ボールや荷物の山です。
こういったシチュエーションで呑むのは新鮮で、入口付近の空いたスペースに二人腰を下ろし、「なかなかこうやって呑むこともないし」と彼氏と盛り上がって呑み始めました。

丁度酔いが回り始めた頃のことです。
携帯電話のバイブレーションが部屋に鳴り響きました。
「携帯なってるよ」
彼氏に言われ自分の携帯を確認しますが、着信していませんでした。
「私じゃないよー、自分でしょ」
と酔った私は笑いながら彼氏に言いました。
彼氏は「え?」とびっくりしながらジーパンの中から携帯を取り出しました。
「俺じゃないって」


613 :本当にあった怖い名無し :2008/04/09(水) 20:08:39 ID:82n/3gTjO
「え…?」
じゃあ誰が?と不思議に思いましたが、私はすぐに携帯の持ち主がわかりました。
「あー、隣だよ。ここ壁薄いし」
実際今まで携帯のバイブレーションが聞こえたことがあったので、少しこわばった顔をしている彼氏に笑いながら言いました。
けれども、彼氏はこわばった顔を緩めません。
「隣ってどっちだよ。お前が座ってる方、隣ないだろ。俺の方(の壁)からは聞こえて来ねえぞ」
私のアパートは1階が駐車場で、私の部屋はその上の2階でした。
部屋は角部屋で、彼氏の言う通り、私が座っている西側には部屋はなく、彼氏が座っている東側に隣の部屋があり、2階のフロアにはこの2室しかありませんでした。
となると、携帯の犯人は上の階の住人ということでしょう。
きっと床に携帯を置いているのだろうと、少し盛り下がった場を上げようとからかい気味に彼氏に言いました。
「じゃあ上じゃない?何?びびってるの?」
「びびってねえよ!ただ…本当に上からか?よく聞いてみろよ」
あまりにも緊迫した言い方をされ、つまんないなぁと思った私は、はいはい、とバイブレーションの音が聞こえる方向を面倒くさく思いながら探りました。


614 :本当にあった怖い名無し :2008/04/09(水) 20:09:49 ID:82n/3gTjO
ウ゛ー ウ゛ー ウ゛ー ウ゛ー

二人して呑むのを止めて、部屋のあちこちをうろつきながら、バイブレーションを聞いていました。

ウ゛ー ウ゛ー ウ゛ー ウ゛ー

コンポなど片付けていて音のない部屋は、とてもバイブレーションが響きました。
どこからって上からでしょ、と思いながら私はうろついていました。
酔っていて、そんなことどうでもいいってなっていたんだと思います。
真剣に探す彼氏の背を見て、静かに溜め息をつきました。
するとその時です。

ウ゛ー ウ゛ー ウ゛ー ウ゛ー

私が座っていた西側をうろついていた彼氏が、ぴたりと止まりました。
「…ここからだ」
彼氏がここと言った場所は西側の壁でした。
「何言ってるの。そっちは部屋ないって」
「いや、ここだ…ここから音がする」
彼氏が壁に耳をつけようとしているので、私も、と彼氏の隣に滑り込み、壁に耳をつけました。

ウ゛ー ウ゛ー ウ゛ー ウ゛ー

確かに壁の向こうから音がします。
けれども、その音はよく聞いてみるとバイブレーションの音とは違うようでした。


615 :本当にあった怖い名無し :2008/04/09(水) 20:11:32 ID:82n/3gTjO
ウ゛ー… ウ゛ー… ウ゛ー… ウ゛ー… ウ゛… ウ゛ウ゛…

「!」
私は壁から頭を剥がし、その勢いのまま反対側の壁にすがりつきました。
彼氏は静かに耳を離し、ゆっくりこちらを振り返りました。
そして、震えた声で言いました。

「これ、うめき声だ…」


翌日、業者に引越しを頼んだ私は、荷物が運び出されている中、何度も何度もアパートの周りを回りました。
西側の壁は外から見ると薄く、また壁周辺にはよじ登れるような箇所はありませんでした。
となると壁の中に…?
そう考えると寒気がしました。
今までも、音が聞こえたことがあったのですから。


あれは、なんだったのでしょう。


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