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飼い猫

子供の頃の不思議体験 5
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1249777527/l50

289 :本当にあった怖い名無し :2009/10/27(火) 16:57:26 ID:y6D95o3dO
小学生の頃の話し。
あの頃は両親共働きで、毎日私と猫とで留守番してた。ある日、具合悪くて学校休んでたんだ。
親が自分のせいで仕事休むのが嫌だったから、凄い具合悪かったけど「大丈夫だから」って言って、いつもみたいに一人で留守番してた。

お昼食べて、さぁ布団に戻ろうとした時、身体が全然動かなかった。
多分そのときが熱1番高かった時で、意識朦朧として声も出なくて。
ああ、私はこのまま死んじゃうのかな…って思いながらぐったりしてたら、飼い猫が私の前に来た。


290 :本当にあった怖い名無し :2009/10/27(火) 16:58:24 ID:y6D95o3dO
飼い猫が目の前に来た。
そしたらいきなり、「なんやなんやなにしとん、なにしとん」って喋り出したんだ。私はあー、死ぬ間際の幻覚か何かかなって思ってた。
「具合悪いなら寝なあかん、寝なあかん。起き、はよ起き。ほら起き。」って言われた瞬間、あんなにだるかった身体が一気に軽くなった。
その後は布団に入って寝たんだけど…。

その前も後も、喋った事なんて一回もなかったし、そもそも滅多に鳴かない猫だったから、あんなオッサン声で喋られて正直ショックだった…。('A`)幻覚であって欲しい

長い上にわかりにくい文章ですみません。


2009.11.01 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

連れ火

まとめサイト:山怖まとめ 2
∧∧山にまつわる怖い・不思議な話Part47∧∧
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1252684612/l50

658 :雷鳥一号 ◆zE.wmw4nYQ :2009/10/27(火) 19:06:12 ID:Im11k4UW0
知り合いの話。

彼の祖父はかつて猟師をしていたという。
遊びに行った折に、色々と興味深い話を聞かせてくれた。

「猟が終わってな、夜一人で巻き煙草を吸っていると、時偶変な連れが出来たわ。
 猟の間は吸えないから、下りる直前に一服付けるのが楽しみでヨ。
 腰を下ろしてプカァと吹かしてると、向かいの山でポッと火が灯るんじゃ。
 おや、誰ぞ儂と同じことしとる奴がおるわい。
 あちらもさぞ煙断ちが辛かったんじゃろうのとか、ボンヤリ考えとった。
 やがて火を消して吸い殻を始末するんじゃが、そうするとあちらの火も消える。
 そんな、誰かもわからん連れじゃった」

「でもよ、そんな時に限って、儂ら以外の者は山に入ってなかったんじゃ。
 密猟者かとも思ったんじゃが、考えてみりゃ、彼奴ら絶対に自分から居場所を
 知らせるような真似はせなんだわ。何者だったのかの、あの連れ火は」
そう言って祖父さんは首を傾げた。

2009.11.01 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

まとめサイト:山怖まとめ 2
∧∧山にまつわる怖い・不思議な話Part47∧∧
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1252684612/l50

657 :雷鳥一号 ◆zE.wmw4nYQ :2009/10/27(火) 19:05:06 ID:Im11k4UW0
後輩の話。

一人で地元の山に籠もっていた時のこと。
朝になり目を覚ますと、テントの直ぐ横に深い穴が開いていた。
テントを張る前にはこんな穴なんて無かった筈だが・・・。
彼の頭が楽に入りそうな穴は、どれくらい深いのか底が見えない。

石を拾って落としてみた。底に付く音が聞こえない。
大きめの石を掻き集め、どんどん放り込んでみたが、そのすべてが
暗い闇の中へ呑まれて消えた。

あんな深い穴、いつ開いたんだろう?と、首を傾げながらテントに戻った。
入って唖然とする。
テントの中には、沢山の湿った石が積み上げてあったのだ。
どれも見覚えのある石ばかり。
間違いなく先程、穴に放り込んだ物だろう。

慌てて外に取って返したが、もうどこにも穴など開いていなかったという。

2009.11.01 | | Comments(1) | Trackback(0) | ■怪異

どっすん

まとめサイト:山怖まとめ 2
∧∧山にまつわる怖い・不思議な話Part47∧∧
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656 :雷鳥一号 ◆zE.wmw4nYQ :2009/10/27(火) 19:04:03 ID:Im11k4UW0
友人の話。

山でほだ木拾いをしていると、背後で大きな音がした。

 どっすん!

次いで腹の底に響く地響き。瞬間、一気に背筋が寒くなる。
尋常でない雰囲気にピクリとも動けずにいると、すぐ後ろから声が掛けられた。

 何だ、こちらを見てはくれないのか?

からかうような笑いが聞こえるや否や、背後の気配はフッと消え失せた。
ゆっくりと振り返ってみたが、もうそこには何もいなかったという。

2009.11.01 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

心配で

怖い話@生活版Part17
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1253787062/l50

306 :おさかなくわえた名無しさん :2009/10/29(木) 12:29:20 ID:iefGTWuf
ちょっと前に出てたのと同じような話だけど。
祖父の母親は祖父が小学生のころに亡くなったそう。
学校へ危篤の知らせが入り急いで帰る途中、雪が降る中で母親が立っているのを見たらしい。
まだ小さかった祖父のことが心配で出てきたのかな、と思ったら泣けた。

あとはこれは自分の体験談だけど曾祖母の葬儀のあと、親戚一同集まって飲んでたら、窓は閉まってるのにカーテンが揺れるのをほぼ全員が見た。
この手の話は怖いと言うよりむしろ心が暖まるような気がする。

2009.11.01 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

おっちゃん

◇ 心霊ちょっといい話 ver.15 ◇
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1251510512/l50

330 :1/2 :2009/10/28(水) 10:20:26 ID:7vLPeM040
長いと怒られたんで分ける。

半年位前のことなんだが。
今のアパートは所謂「出る」という噂のあるワケアリ物件。
だが私は自他共に認める0感体質、恐怖より破格の家賃に惹かれて一年前に入居した。

で、この部屋の台所の壁の一角に、変な形の染みがあった。
人間を逆さまに吊るしたような形で、0感の私もこれは流石に気味が悪く、好きなアーティストの
どでかいポスター(畳一畳分くらいある)を貼って隠すことにした。

しかしこのポスターが、金曜日の深夜0~1時頃になると必ず左上がペロン、と剥がれるんだ。
何度画鋲を刺す場所を変えても、両面テープと画鋲を併用しても、金曜日の深夜0~1時頃になると
必ず剥がれる。
そして剥がれてから小一時間くらいの間、怪音(ラップ音?)が鳴り始め、台所の食器棚の引き出しが
勝手に開いたり、棚の奥に入れてあるお椀とかが床に落ちたりという怪現象が起こる。

本当に毎週金曜日の夜に必ず起こるので、怖くなって「見える」という友人に見てもらったことがある。
そしたら、年配の男の人の霊がいる、と言われた。
ところがここが0感体質の凄さと言うのか、最初こそ怖かったが私はだんだん慣れてきて、金曜日の
深夜になる度に「あー、今日もおっちゃん来るかなーw」と、怪現象を楽しむようになっていた。


331 :2/2 :2009/10/28(水) 10:21:23 ID:7vLPeM040
で、件の半年前。その日は恒例の金曜日だった。
私は在宅の仕事をしている。その夜も仕事が一段落し、ちょっと休憩するかーと背伸びをした瞬間、
腰にビシィ!!!と凄まじい激痛が走った。
床に倒れこみ、あまりの痛みに立つことが出来ず、机の上の携帯を取ることさえ出来ない。
その内激痛で身動きすら出来なくなり、声も出せず正に瀕死の状態に。
どうしようどうしようとパニクっていたら、外で救急車の音が聞こえ、玄関を開けて救急隊の人が駆け込んできた。

そして私は病院へ運ばれた。診察の結果、椎間板ヘルニアだと判った。
搬送中はとても話が出来る状態ではなく、落ち着いてから救急隊の方に事情を聞かれた。
「お父さんと同居されているんですか?」と尋ねられたので「いえ、私は一人暮らしです」と答えた。
そしたら隊員の方は(゚д゚)?な顔で
「おかしいですね、確か年配の男性の声で119番通報があったんですけど…」
と首をかしげた。
更に聞いたら、玄関は鍵もチェーンも掛かっていなかったと。
いや、その日は仕事の打ち合わせから帰宅した後、間違いなく鍵とチェーンを掛けた。
その後外出していないし、お手洗いに立ったときも確かに掛かっているのを見ている。


2ヶ月の入院の後、退院して部屋に戻った。やはりポスターは左上が剥がれていた。
私はカップ酒を買ってきて、おつまみと共にその壁の前に供えた。
そして「おっちゃん、ありがとうな。おかげで助かったわ。」と言って、手を合わせた。

以後、怪現象は一切起こらなくなり、ポスターが剥がれることもなくなった。
一度ポスターを外してみたら、人の形の染みは薄くなっていて、今ではほぼ消えてしまった。
おっちゃんが誰だったのかは遂にわからなかったけど、今も感謝している。

2009.11.01 | | Comments(2) | Trackback(0) | ■怪異

チーン

▲▲★▲▲山道での恐怖体験▲▲★▲▲第3巻
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1256356800/l50

84 :本当にあった怖い名無し :2009/10/28(水) 23:02:09 ID:vWaZZBpJ0
大学の卒業旅行で滋賀県から福井県へ抜ける山道を一人寂しく自転車こいでいたときのこと。
その道は舗装はされた道なんだが落石などがあるので通行禁止なんだが、虎柵をこえて進んでいった。
川に沿っているんだが、釣り人の姿も無い。

川のせせらぎに混じって、ふいに「チーン」という音。
辺りに人影なし。しばらく行くとまた「チーン」。
仏壇の前に置いてある「鈴」を鳴らしたときの音にきこえた。
怖くなって先を急ぐ。今度はもっとはっきりと「チーン」。
突然、自転車のチェーンが外れて半泣きになって直そうとする。
直してからふと道の両側を見ると川側に廃村跡、反対側の山側にその集落のものらしい墓地。ダッシュでその場を逃れた。

社会人になってから何度もその場所に行っているが、もうあの時のような音はしない。

2009.11.01 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

見えない何か

▲▲★▲▲山道での恐怖体験▲▲★▲▲第3巻
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1256356800/l50

82 :本当にあった怖い名無し :2009/10/28(水) 22:13:58 ID:s7PHtB2r0
豚切り&長文さーせん。
知人から聞いた話。

家族旅行か何かで、車に乗って親戚の家に行く途中、山道に差し掛かった辺りで祖父が昔体験した話を聞かせてくれたそうだ。

山の中にある川で魚釣りをしていると、バシャバシャと魚が跳ねるような音が聞こえてきた。
近づいてみると魚も何も居ず、まるで見えない何かがそこで水浴びをしているようだったそうだ。
んで、そこから少し歩いた所で見えない何かにぶつかった。
家に帰ったその日の夜に、熱をだして寝込んでしまった。

で、話が終わったところで母がまだ家に着かないのかと言い出して、同じ道をぐるぐる回っていることに気が付いた。
長い間迷い続けたけど、突然道が開けて、トラックと接触事故を起こしかけたところで漸く知っている道に出たそうだ。

これってオカルト?

2009.11.01 | | Comments(1) | Trackback(0) | ■怪異

通夜

実話恐怖体験談その21
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1251728815/l50

236 :本当にあった怖い名無し :2009/10/30(金) 03:06:10 ID:68+civQPO
若くして亡くなった友人の通夜に参列して、翌日の告別式に出る為に、宿まで数人で歩いて行った時、真っ直ぐな道を歩いていたら、呼び戻されたように葬儀場に戻ってしまった…。
地元の人も居たから道に迷うなんて有り得ないし、みんな黙り込んでしまった。

年月が経った今でも、あの不思議な感覚は忘れられない。

2009.11.01 | | Comments(0) | Trackback(0) | ■怪異

深夜バイト

ほんのりと怖い話スレ その62
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1255649842/l50

220 :1/2 :2009/10/27(火) 09:02:00 ID:DN4pgn/t0
某飲食店で深夜バイトしてた時、ほんのり怖いことがあった。

ある日、興奮した様子の大学生(男)が5人で入店してきた。
どうやら地元で有名な心霊スポットへ行った帰りらしく
(注文そっちのけで)その話で盛り上がってたんだ。
30分ほどして、もう1人連れがやってきたんだけど、そいつは席につくなり、
「何かやべーよなお前、変だろ?」って、先に来てたやつの中の1人をつかまえて「動くな」とか言いながら写メを撮りだしたんだ。
その写メにはハッキリ霊が写ってたらしく、
「見てみろここ、憑いてるだろ」って。
ほんとに何かが写ってたみたいで、そこのテーブルは大騒ぎ。

俺はどうにかどの写メを盗み見てやろうと思ったんだが、さすがに無理で、そいつらのテーブルの側をウロウロしながら事の展開を見守っていた。

撮られたほうは最初はへらへら笑ってたんだが、写ってしまったらしい写メを見て、顔を真っ青にして
「こぇえ‥どうしよ、どうしよ?」って狼狽えてて、そこでいきなり除霊が始まってしまったんだ。
後から来たやつは霊感があるやつだったんだろうな、もう一度写メを撮ってみせて
「あ、もう写ってない。大丈夫、この店に置いて行くw」とか話してたのが聞こえてきて

おいおい、冗談だろw
置いてくとか何ww

って思いながら、まあただの悪ふざけだろうなってニヤニヤしてたんだ。


221 :2/2 :2009/10/27(火) 09:05:29 ID:DN4pgn/t0
でも、そいつらが帰った深夜、といってももう明け方だったが、
いつも朝飯を食いに来てる代行のおっちゃんと、カップルが一組、店内の客が少なかったときだったんだけど、代行のおっちゃんがトイレに立って、すぐに戻ってきた。
んで、俺に「男用のトイレで女の人が床に座ってる」とか言い出すわけ。
酔っ払いでもいるのかと、一緒に確認しに行ったんだけど誰もいなくてさ。
気持ち悪いな、なんて思いながらさっきの大学生の話を思い出し、大学生のあいつらホントに置いていきやがったw と思った。

偶然かも知れないけど、それから変なことが立続けに起きて、1週間くらい続いてた。
具体的には…

・店のど真ん中にある大きな窓から女の人がずっと覗き込んでて
 気分が悪いから追い払って!とお客からクレーム。
 しかし俺を含め誰もその女性を見なかった(見えなかった?)
・客がいなくなった店内で「すいませーん…」と何度も呼ばれた。
・バックルームに勝手に女性客が入り込んだのを、キッチンの従業員が目撃、
 探したが誰もいない。
・昼間、男の子連れのお母さんが「息子がトイレ怖いって入りたがらないので
 従業員用のおトイレを貸してほしい」と言ってきたらしい。
 何がこわいのか聞いたら、大のほうの便座の貯水タンクの上に
 顔のない人がいる、と言って大泣きだったんだと。
・トイレの清掃用具の扉が、何度しめても勝手に開いていた。

暫くして、常連のおばちゃんに「この店、変なのがいたのよ~、もういなくなったみたいだけどね」と、意味深な事を言われた。

今はもう何も変なことは起こらなくなったみたいだけどね。

2009.11.01 | | Comments(1) | Trackback(0) | ■怪異

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